三菱UFJ銀行の住宅ローンを徹底解説!全国で対面相談でき、様々な特典がある住宅ローン

住宅ローン三菱UFJ銀行
じぶん銀行
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借り入れ先となる金融機関には、営業圏内にあるなどの前提条件がありますので、ネット銀行等を除いて、住んでいる地域で選択肢は制限されます。

三大都市圏であれば都市銀行はもちろん、地銀も多く、ネット銀行等を含めると選択肢はかなり多いですが、地方の場合、どうしても選択肢が限られてくるでしょう。

そのようななか、都市銀行は全国に支店があり、今回解説する三菱UFJ銀行は全国766店舗ある大手金融機関です。借入先の一つとしてお考えの人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は三菱UFJ銀行の住宅ローンについて、特徴やメリット・デメリットなどを解説します。

三菱UFJ銀行
適用金利
変動金利
0.525%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.590%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.990%

2019年9月適用金利

全固定25年
1.190%

2019年9月適用金利

全固定35年
1.490%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
一括前払い型と利息組込み型により変動 32,400円 4週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 インターネット無料
固定期間 借入可能額 対応地域
1~35年 30万円~1億円(10万円単位) 全国

三菱UFJ銀行の住宅ローンはご利用額12年連続No.1。 全国766店舗ある大手金融機関です。 全国に店舗がありますので、無料相談会などを利用して対面で相談することができます。 ※全期間固定25年と全期間固定35年は、ネット専用住宅ローンでは取扱なし。

公式サイトはこちら

執筆者情報

F&J FP事務所

F&J FP事務所 ファイナンシャル・プランナー

ファイナンシャルプランナー・住宅ローンアドバイザーとして、住宅ローンや保険の相談・アドバイスをしております。これから住宅ローンを利用しようとしている方々に向けて、公正中立な立場で役に立つ情報を発信できればと考えております。


詳細はコチラ

三菱UFJ銀行住宅ローンの借入金利

 金利タイプ 借入金利
変動金利 0.525%

2019年9月適用金利

固定10年 0.590%

2019年9月適用金利

全期間固定35年 1.490%

2019年9月適用金利

おすすめの金利タイプ

三菱UFJ銀行の固定金利10年は、都市銀行やネット銀行等のなかで低い金利となっています。固定金利10年は、たとえば返済期間が30年であれば、10年後に変動金利型か固定金利型を選びなおす必要があります。

返済があまり進んでいない当初に金利が上昇してしまうと、利息額が増えてしまいますが、固定金利10年を選ぶことで、金利上昇のリスクを軽減することができます。

関連記事住宅ローンの変動金利は怖くない!リスクを抑えてメリットを活かす賢い使い方

ただ10年後に金利が上昇していると、場合によっては負担が大きくなるかもしれませんので、事前にシミュレーションをして確認しておきましょう。

他の金融機関との金利比較

分類 金融機関 変動金利型 固定金利10年
都市銀行 みずほ銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.600%

2019年9月適用金利


借換 0.600%

2019年9月適用金利

三菱UFJ銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

三井住友銀行 新規 0.500%

2019年9月適用金利


借換 0.625%

2019年9月適用金利

新規 1.000%

2019年9月適用金利


借換 1.000%

2019年9月適用金利

りそな銀行 新規 0.470%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利


借換 0.429%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利

新規 0.550%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利


借換 0.550%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利

信託銀行 三菱UFJ信託銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

三井住友信託銀行 新規 0.475%

2019年9月適用金利


借換 0.475%

2019年9月適用金利

新規 0.600%

2019年9月適用金利


借換 0.600%

2019年9月適用金利

ネット銀行等 イオン銀行 新規 0.520%

2019年9月適用金利


借換 0.470%

2019年9月適用金利

新規 0.690%

2019年9月適用金利


借換 0.690%

2019年9月適用金利

じぶん銀行 新規 0.457%

2019年9月適用金利


借換 0.457%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

新生銀行 新規 0.450%

2019年9月適用金利


借換 0.450%

2019年9月適用金利

新規 0.800%

2019年9月適用金利


借換 0.800%

2019年9月適用金利

住信SBIネット銀行 新規 0.447%

2019年9月適用金利


借換 0.418%

2019年9月適用金利

借り換え金利

新規 0.650%

2019年9月適用金利


借換 0.650%

2019年9月適用金利

ソニー銀行(※1) 新規 0.457%

2019年9月適用金利、変動セレクト、新規購入で自己資金10%以上


借換 0.507%

2019年9月適用金利、変動セレクト、借り換え/新規購入で自己資金10%未満

新規 0.580%

2019年9月適用金利、固定セレクト、新規購入で自己資金10%以上


借換 0.630%

2019年9月適用金利、固定セレクト、借り換え/新規購入で自己資金10%未満

楽天銀行 新規 0.527%

2019年9月適用金利


借換 0.527%

2019年9月適用金利

新規 0.879%

2019年9月適用金利


借換 0.879%

2019年9月適用金利

※金利はいずれも、適用期間中、ずっと割引される「全期型(通期型)」です。
※各金融機関のサイト上の数値で、原則、最も低い金利を掲載しております。借り入れ条件により金利は変化します。
※1 ソニー銀行の変動金利は変動セレクト住宅ローン、固定10年・固定20年金利は固定セレクト住宅ローンの金利を記載。それぞれ新規購入で自己資金が10%以上の場合。

金利は最も気になる点かもしれませんが、金融機関のメリット・デメリット、特徴なども重要です。三菱UFJ銀行についてもう少し見ていくことにしましょう。

三菱UFJ銀行住宅ローンの評判・口コミ

みんなの口コミ 掲載数7
国内トップクラスのメガバンクであり、知名度は一番です。
5
年齢 30代
金利タイプ
中古マンションを購入する時にはじめに候補に挙がったのがこの三菱UFJ銀行の住宅ローンです。三菱UFJ銀行は投資の相談をしていて、何度もやり取りをしているので安心感がありました。店舗でもインターネットでも手続きが出来るというのはメリットだと思います。私は店舗の窓口で直接話を聞いて決めました。金利に関してはもっと低いところがあるが、最大優遇金利後の実行金利に関しては業界トップクラスと言っても良いでしょう。
中古マンションを購入する時にはじめに候補に挙がったのがこの三菱UFJ銀行の住宅ローンです。三菱UFJ銀行は投資の相談をしていて、何度もやり取りをしているので安心感がありました。店舗でもインターネットでも手続きが出来るというのはメリットだと思います。私は店舗の窓口で直接話を聞いて決めました。金利に関してはもっと低いところがあるが、最大優遇金利後の実行金利に関しては業界トップクラスと言っても良いでしょう。
初期費用が抑えられました!
5
年齢 30代
金利タイプ
いろいろ比較しましたがネット銀行の場合は融資手数料として借入額の2%程度かかるところが多いのですが、三菱UFJ銀行は手数料として3万円ちょっとかかるだけなので、初期費用が抑えられました。
いろいろ比較しましたがネット銀行の場合は融資手数料として借入額の2%程度かかるところが多いのですが、三菱UFJ銀行は手数料として3万円ちょっとかかるだけなので、初期費用が抑えられました。
ネット専用なので全ての手続きはネットと郵送だけで完了しました。
4
年齢 30代
金利タイプ
手続きがネットと郵送で完了し、メガバンクという安心感がありながら、金利がネット銀行と大差ないくらい安いということで、総合的に満足しています。ただ他の会社も同じかとは思いますが書類が膨大で難しいものもあり、郵送しましたが間違っていて送り返され…ということが何度かあったので、対面ではない大変さもあると感じました。
手続きがネットと郵送で完了し、メガバンクという安心感がありながら、金利がネット銀行と大差ないくらい安いということで、総合的に満足しています。ただ他の会社も同じかとは思いますが書類が膨大で難しいものもあり、郵送しましたが間違っていて送り返され…ということが何度かあったので、対面ではない大変さもあると感じました。
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三菱UFJ銀行住宅ローンでの借り入れシミュレーション

金利については分かったけど、実際に三菱UFJ銀行で住宅ローンを借りた場合は、毎月どれくらい返済が必要なの??

三菱UFJ銀行で住宅ローンを借り入れた場合のシミュレーションを見てみましょう!

<三菱UFJ銀行での借り入れシミュレーション>

・返済期間:35年
・金利タイプ:変動金利
・金利:0.525%(2019年6月時点の金利)

借り入れ金額 総返済額 諸費用 毎月の返済額
2000万円 21,645,540円 632,000円 51,537円
2500万円 27,372,240円 767,650円 65,172円
3000万円 32,846,940円 890,700円 78,207円
3500万円 38,321,640円 1,013,750円 91,242円
4000万円 43,795,920円 1,136,800円 104,276円
4500万円 49,270,620円 1,259,850円 117,311円

ここで紹介したのは500万ごとのおおまかなシミュレーション結果です。自身が借り入れる場合の詳細な金額を知りたい場合は、当サイトのシミュレーションツールもご利用ください。

三菱UFJ銀行のメリット・デメリットを徹底解説

三菱UFJの住宅ローンを選択するメリットやデメリットについて解説します。メリットやデメリットは人によってはとらえ方が異なりますので、参考程度にお読みください。

メリット

都市銀行にあてはまりますが、全国に店舗がありますので、無料相談会などを利用して対面で相談することができます。

ネット銀行等もインターネット経由で手続きすることができますが、書類の準備は自分でしなければなりませんので、時間がかかる可能性があります。

相談出来る店舗窓口を増やしているネット銀行等もありますので、違いはなくなりつつありますが、依然としてサポートを受けながら手続きを進められる安心感はあるでしょう。

また、こちらのページでご紹介している三菱UFJ銀行の住宅ローンは、来店不要で手続きが可能な住宅ローンのため、時間の無い方や、自分で手続きを進めていける方は、こちらの住宅ローンを選択することもでき、来店して相談することも、来店不要で申し込みを進めることも出来ます。

デメリット

三菱UFJ銀行の住宅ローンは、他行に比べ、金利や諸費用は高めです。そのため費用を抑えたい人にとってはデメリットに感じるでしょう。

ただすべての金利タイプが高いわけではありませんので、選択する金利タイプによっては気にならないかもしれません。

人によって、メリットやデメリットに対する考え方は異なります。各金融機関の特徴を知るなかで、どの点を重視するか、明確になるでしょう。

三菱UFJ銀行住宅ローンの団体信用生命保険・特典

金融機関を選ぶときに、金利や諸費用の額に注目すると思います。費用面を重視するのはもちろんですが、それ以外のサービスに力を入れている金融機関もあります。ここでは他の金融機関と比べた、三菱UFJ銀行の特徴を紹介していきます。

7大疾病保障付き住宅ローンを選ぶことができる

住宅ローン利用者が死亡した場合や高度障害状態になった場合に以降の返済が免除となる保険が団体信用生命保険(団信)です。

この団信に3大疾病特約や7大(8大)疾病特約、ワイド特約(健康に心配な人向け)など様々な保障が付いている団信があります。

ちなみに、3大疾病はがん(悪性新生物)、脳卒中、急性心筋梗塞を指し、7大疾病はこれらに高血圧性疾患、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変を加えた保障です。

三菱UFJ銀行の住宅ローンに、3大疾病や7大疾病の特約を付けることができます。そちらの特約を付けることで、所定の状態になった際には住宅ローンの残債が0円になるものです。3大疾病は多くの金融機関で加入することができますが、7大疾病はまだまだ取り扱う金融機関は少ないのが現状です。

ただ、これらの保障は住宅ローンの返済中のみしか保障されません一般の生命保険や医療保険で保障を充実させる方法もありますので、検討してみてください。また団信の保険料の有無も確認しなければなりません。

出典:三菱UFJ銀行「7大疾病保障付住宅ローン ビッグ&セブン〈Plus〉」

出産予定・直後であれば金利優遇

住宅の建築や購入は、結婚や出産と時期が重なる人も多いでしょう。住宅取得費や子供の教育費は人生三大支出ですので、これからさらにお金がかかることになります。そのため少しでも負担が減るサービスは魅力があるのではないでしょうか。

三菱UFJ銀行には、出産前から出産後6ヵ月以内に申し込むと、申し込みから1年間は、年0.2%引き下げられる女性向けの特典があります。金利がほぼ同じ金融機関と比べる際にはこの特典を利用することで負担が軽くなる可能性があります。

出典:三菱UFJ銀行「出産予定・直後のお客様の金利を優遇!」

年0.5%低くなるリフォームローンが利用可能

住宅ローン返済中にリフォームする場合で、三菱UFJ銀行の「ネットDEリフォームローン」を利用すると年0.5%引き下げられる特典です。

中古住宅はもちろん、新築でも30年もあれば、ライフスタイルの変更でリフォームの必要性が出てくるかもしれません。担保不要で1,000万円まで利用できますので、幅広いメンテナンスが可能となります。

出典:三菱UFJ銀行「リフォームローン」

豊富な提携サービス特典あり

借り換えではなく、新たに借り入れた人が対象ですが、家電購入特典、引越特典、ホームセキュリティ特典、海外旅行・国内旅行特典(女性限定)といったさまざまな特典があります

出典:三菱UFJ銀行「各種提携サービス」

特典を受けられるかどうかは条件を満たす必要がありますので、事前に金融機関に確認しましょう。

FPが解説!三菱UFJ銀行の住宅ローンが向いている人・向いていない人

ここまで三菱UFJ銀行の特徴やメリット・デメリットについて解説してきました。ここではこれらの特徴を踏まえ、どのような人が三菱UFJ銀行の住宅ローンに向いているのか、向いていない人はどんな人か解説していきます。

向いている人

▼ 三菱UFJ銀行というネームバリューや窓口相談で安心した相談をしたい人

ネット銀行等の場合、基本的には電話やメールで手続きを進めますので、時間をかけて様々なことを聞くには限界があります。

住宅ローンを利用する人のなかには、都市銀行のような歴史のある金融機関の方が安心する、という人もいらっしゃいます。窓口で対面による相談の方が安心できると感じる人もいらっしゃるでしょう。実際に直接相談した方が、重要事項の見落としに気づく可能性があります。

向いていない人

▼ 費用を極力おさえたい人

三菱UFJ銀行の住宅ローンは、金利タイプによっては金利や諸費用などコスト面では高い方です。費用を極力おさえたい人にとって第一候補にはならないかもしれません。

ただあまり差がない場合はその他のサービスや特典で借入先としての優先順位が変動することもあります。

ここまで特徴やメリット・デメリット、向き不向きな人を解説してきましたが、あてはまらない人もいらっしゃるかもしれません。金融機関を比較してはじめて気づくこともありますので、まずは参考程度に読み、あとで振り返るのもいいでしょう。

金利が安い住宅ローンをお探しの際は「低金利だけで選ぶべき?住宅ローン選びのコツとネット銀行の金利事情」を参考にして下さい。

三菱UFJ銀行の審査について知ろう

借り入れをする前に、審査に通る必要があります。一般的には事前審査で収入面を、本審査で物件の状態・価値を中心に審査されます。保証会社が入る場合には本審査で保証会社による審査も行われます。

審査の基準は公表されませんので詳細はわかりませんが、公式サイトからわかる範囲で解説していきます。

審査の通りやすさ

ネット銀行等は異なり、窓口での相談で審査に通るかどうかの感触をつかむことができます。書面による審査だけでは厳しい場合でも、相談しながら借り入れ条件を整えることで審査に通ることもあります。審査が心配な人は、窓口で直接相談するようにしましょう。

なお、最近では、ネット銀行等でも相談窓口となる店舗を充実させたり、店舗型の金融機関でもネット経由で申し込みができたりと少しずつ差がなくなっています。三菱UFJ銀行に限らず、審査に不安な人は対面相談を検討しましょう。

審査のスピード

インターネットによる事前審査は最短で翌日ですので、すぐに審査結果を知ることができますが、本審査について、公式サイトに明記されていません。

住宅タイプや借り入れ状況によって審査に必要な期間は変わりますので、全体で1ヵ月~1か月半程度は見込んでおきましょう。

出典:三菱UFJ銀行「かんたん事前審査」

審査期間はあくまでも目安です。物件情報がはっきりすれば審査に必要な時間が分かると思いますので、担当者に確認しておきましょう。

三菱UFJ銀行 住宅ローンの申し込みの流れ

三菱UFJ銀行の申し込み手順はインターネットと窓口で分かれますが、事前審査や窓口相談までで申し込みや審査以降の流れは同じです。手続き内容は住宅取得の手続きにも影響しますので、どのような段取りで進めるかを事前に確認しておきましょう。

インターネット

  1. かんたん事前審査
  2. 事前審査の結果連絡(最短翌日)
  3. 申し込み
  4. 審査
  5. 借り入れ

出典:三菱UFJ銀行「かんたん事前審査」

窓口

  1. 来店の予約
  2. 窓口で申し込み
  3. 審査結果の連絡
  4. 申し込みの手続き
  5. 借り入れ

出典:三菱UFJ銀行「ご来店予約」

住宅ローンを組めるかどうかで売買契約に影響がでます。時間に余裕がないときにトラブルは起こりやすくなりますので、余裕をもって手続きを進めましょう。

三菱UFJ銀行
適用金利
変動金利
0.525%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.590%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.990%

2019年9月適用金利

全固定25年
1.190%

2019年9月適用金利

全固定35年
1.490%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
一括前払い型と利息組込み型により変動 32,400円 4週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 インターネット無料
固定期間 借入可能額 対応地域
1~35年 30万円~1億円(10万円単位) 全国

三菱UFJ銀行の住宅ローンはご利用額12年連続No.1。 全国766店舗ある大手金融機関です。 全国に店舗がありますので、無料相談会などを利用して対面で相談することができます。 ※全期間固定25年と全期間固定35年は、ネット専用住宅ローンでは取扱なし。

公式サイトはこちら

まとめ

都市銀行は、金利や諸費用が高い、審査が厳しい、というイメージをお持ちかもしれません。全体的に金利や諸費用は高めですが、比較する金融機関や金利タイプによっては、あまり差がない場合があります。

キャンペーン時には金利がさらに低くなることもありますので、直接問い合わせて最新の情報をもとに判断するようにしましょう。

他の金融機関との比較のポイントについては、下記の記事で解説していますので、こちらも参考にしてみて下さい。
おすすめ住宅ローンの金利比較!選び方からシミュレーション方法まで徹底解説

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住宅ローン シミュレーション
じぶん銀行
おすすめ住宅ローン
住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

総合人気ランキング
1位 じぶん銀行
満足度
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じぶん銀行
最低金利
0.380%

当初固定2年

2019年9月適用金利

2位 住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

3位 三菱UFJ銀行
満足度
4.4
三菱UFJ銀行
最低金利
0.390%

当初固定3年

2019年9月適用金利

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2019年9月適用金利

全固定25年
1.190%

2019年9月適用金利

全固定35年
1.490%

2019年9月適用金利

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