楽天銀行住宅ローンのメリット・デメリットを徹底解説!~業界最低水準の手数料~

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じぶん銀行
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FPが楽天銀行の住宅ローンを分析し、メリットやデメリットなど楽天銀行の特徴を中立的な立場で解説しています。

住宅ローンは、自宅や勤務先に近い金融機関やネット銀行などから金利や保証料(または事務手数料)の低いところを複数選び、シミュレーションを通して、自分に合った借入先を絞り込んでいきます。

どこをポイントに選ぶか、難しいかもしれませんので、この記事を参考にしてみてください。

▼楽天銀行住宅ローンの最新金利

  新規 借り換え
変動  0.527%

2019年9月適用金利

 0.527%

2019年9月適用金利

固定10年  0.879%

2019年9月適用金利

  0.879%

2019年9月適用金利

全期間固定  ー ー 
フラット35  1.110%

2019年9月適用金利

  1.110%

2019年9月適用金利

【結論】楽天銀行が向いている人!

  • 借り入れ当初の諸費用を抑えたい
  • 金利上乗せなしで、団信を充実させたい
  • 店舗に行かず、PCやスマホで手続きしたい

公式サイトから事前審査をする

執筆者情報

F&J FP事務所

F&J FP事務所 ファイナンシャル・プランナー

ファイナンシャルプランナー・住宅ローンアドバイザーとして、住宅ローンや保険の相談・アドバイスをしております。これから住宅ローンを利用しようとしている方々に向けて、公正中立な立場で役に立つ情報を発信できればと考えております。


詳細はコチラ

楽天銀行 住宅ローンの特徴

楽天銀行は、変動金利型(固定金利特約付き)とフラット35を扱っています。

固定金利特約付き変動金利型(固定金利期間選択型)と呼ばれる金利タイプは、固定金利の期間を選べ、多くの金融では固定10年・固定20年などと表記されています。

この固定金利期間選択型は変動金利型がベースになっています。選ばなければ自動的に変動金利型になり、借入時や固定金利期間が終了する際に固定金利を選べば選んだ期間の間は固定金利型になります。

楽天銀行のホームページを見ると、変動金利型とフラット35しかないように思うかもしれませんが、固定金利期間選択型もあります。楽天銀行は変動金利型に固定金利期間選択型をまとめてしまっていますので、注意しましょう。

前置きが長くなりましたが、楽天銀行には固定11年以上はありません。フラット35の返済期間は最低15年ですので、11年~14年の固定金利型は選べないことになります。

ただ返済期間のほとんどをカバーしていますので、あまり気にならないかと思います。そのため、楽天銀行の住宅ローンは、変動金利型、固定10年までの固定金利期間選択型、フラット35となります。

楽天銀行の金利は他行と引けを取らないほどの低い金利で、事務手数料は業界最低水準と言えます。借入金額が1,500万円を超えると楽天銀行の事務手数料の方が安くなる可能性が高くなります。

詳細についは、あとのメリットや他にはない特徴で解説していますので、参考にしてみてください。

出典:楽天銀行

関連記事住宅ローンの変動金利は怖くない!リスクを抑えてメリットを活かす賢い使い方

おすすめの金利タイプ

楽天銀行の住宅ローンのうち、おすすめの商品は、変動金利型とフラット35です。

    • 変動金利型
      金利は他行と比較しても低金利で、何よりも事務手数料が定額なので、総返済額が抑えられる可能性があります。
    • フラット35(買取型)
      金利は金融機関によって差はありませんが、事務手数料に差があります。楽天銀行の事務手数料は他行と比べて安いため、同じく総返済額を抑えられる可能性があります。

      ただ固定金利期間選択型がお勧めできないわけではありません。他行に比べて金利は高くはなく、事務手数料は安いため、シミュレーションをして比較すれば総返済額が低くなることもあるでしょう。

楽天銀行の事務手数料については、「メリット」で解説しています。

▼金利一覧

分類 金融機関 変動金利型 当初固定金利10年
都市銀行 みずほ銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.600%

2019年9月適用金利


借換 0.600%

2019年9月適用金利

三菱UFJ銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

三井住友銀行 新規 0.500%

2019年9月適用金利


借換 0.625%

2019年9月適用金利

新規 1.000%

2019年9月適用金利


借換 1.000%

2019年9月適用金利

りそな銀行 新規 0.470%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利


借換 0.429%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利

新規 0.550%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利


借換 0.550%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利

信託銀行 三菱UFJ信託銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

三井住友信託銀行 新規 0.475%

2019年9月適用金利


借換 0.475%

2019年9月適用金利

新規 0.600%

2019年9月適用金利


借換 0.600%

2019年9月適用金利

ネット銀行 楽天銀行 新規 0.527%

2019年9月適用金利


借換 0.527%

2019年9月適用金利

新規 0.879%

2019年9月適用金利


借換 0.879%

2019年9月適用金利

イオン銀行 新規 0.520%

2019年9月適用金利


借換 0.470%

2019年9月適用金利

新規 0.690%

2019年9月適用金利


借換 0.690%

2019年9月適用金利

じぶん銀行 新規 0.457%

2019年9月適用金利


借換 0.457%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

住信SBIネット銀行 新規 0.447%

2019年9月適用金利


借換 0.418%

2019年9月適用金利

借り換え金利

新規 0.650%

2019年9月適用金利


借換 0.650%

2019年9月適用金利

ソニー銀行(※1) 新規 0.457%

2019年9月適用金利、変動セレクト、新規購入で自己資金10%以上


借換 0.507%

2019年9月適用金利、変動セレクト、借り換え/新規購入で自己資金10%未満

新規 0.580%

2019年9月適用金利、固定セレクト、新規購入で自己資金10%以上


借換 0.630%

2019年9月適用金利、固定セレクト、借り換え/新規購入で自己資金10%未満

※金利はいずれも、適用期間中、ずっと割引される「全期型(通期型)」です。
※各金融機関のサイト上の数値で、最も低い金利を掲載しております。条件によってはさらに下がる商品もあります。
※1 ソニー銀行の変動金利は変動セレクト住宅ローン、固定10年金利は固定セレクト住宅ローンの金利を記載。それぞれ新規購入で自己資金が10%以上の場合。

楽天銀行のメリット・デメリットを徹底解説

楽天銀行へ仮審査・本審査をし、借入先として決定するためにメリットやデメリットをおえておく必要があります。ホームページを見ただけでは気づきにくいと思いますので、他行の状況を念頭にメリット・デメリットを徹底解説していきます。

メリット

楽天銀行の住宅ローンのメリットは次の通りです。

全疾病特約付き団信も保険料負担がないため、より安心して借りることができる。

団体信用生命保険(団信)は死亡又は高度障害のときに住宅ローンの残高がゼロになる保険です。この団信に全疾病特約が付いた団信の保険料が無料となります。

借り入れ時には一定の収入がありまし、以後も続くと考えていると思いますが、思わぬ病気やケガで収入が減少すると返済が厳しくなります。そのため保障内容が広がるとより安心して借り入れることができるでしょう。

事務手数料が定額なので、借入金額が多い人は諸費用の負担が軽くなる

諸費用の大部分を占める事務手数料ですが、楽天銀行は定額です。事務手数料は「借入金額×2.16%」のように一定の割合をかける金融機関がほとんどです。2018年8月16日現在、楽天銀行の事務手数料は324,000円です。

他行の事務手数料率が2.16%の場合は楽天銀行での借入金額が1,500万円を超えると、1.08%の場合でも借入金額が3,000万円を超える楽天銀行の事務手数料は安いということになります(※下記の注釈1参考)。

このように諸費用の大部分を占める事務手数料が安ければ負担は軽くなります。

一方、フラット35では、楽天銀行の事務手数料は「借入金額×0.972%」(※下記の注釈2参考)で借入金額により変わりますが、事務手数料率の相場と比較しても安くなっています

※1 事務手数料2.16%の金融機関と比較 1,500万円×2.16%=324,000円 → 楽天銀行の事務手数料と同額
事務手数料1.08%の金融機関と比較 3,000万円×1.08%=324,000円 → 楽天銀行の事務手数料と同額

※2 楽天銀行以外を住宅ローンの返済口座に指定した場合、事務手数料は「借入金額×1.404%」。ただし、最低事務手数料は162,000円。

skype(スカイプ)を利用できれば、夜10時まで対面相談が可能なので、仕事終わりでも話が進む

住宅や借入先選びは慎重に行いたいですが、日程の予定がつかないなど手続きで時間がかかるのは避けたいところです。

skype(スカイプ)を使えることが条件ですが、対面相談を重視する人にとっても、夜10時まで相談できることで、休日を待たずに話を進められるためスムーズにマイホームの購入を進めることが可能になります。

諸費用を含めて借り入れできるため、現金の準備に時間をかけなくて済む

住宅の建築費や購入費を全額借りることはできますが、住宅ローンの諸費用も必要です。諸費用に対しては、金融機関によって取り扱いが分かれ、住宅ローンに含められる金融機関と諸費用ローンを利用しなければならない金融機関があります。

楽天銀行は住宅ローンに諸費用を含めることができる金融機関です。住宅購入のために頭金を準備するには数年かかりますので、早めに住宅を購入することができます。

デメリット

楽天銀行の住宅ローンのデメリットは次のとおりです。

対面相談ができる人がSkypeを利用できる人に限られていて、一部の人にとっては不安が残る

楽天銀行はネット取引が中心ですので、基本は電話やメールで相談します。ネットを通した対面相談(skype)は可能ですが、使い慣れていない人にとってはネックになるかもしれません。

本審査に通りにくい、全疾病特約付き団信に加入できないに可能性がある

これは一般的なことですが、金利や事務手数料には事務費用や滞納した場合の回収費用など様々なコストが含まれています。金利や事務手数料が低いと、その分、滞納者数を低く見積もっているため審査は厳しくなると考えられます。

また全疾病特約付き団信が保険料負担なしですが、簡単に言えば健康であることが条件となりますので、だれしも利用できるわけではありません

適用される金利は、「基準金利-金利引き下げ幅」で求められ、ネット銀行等の多くは、金利引き下げ幅は固定されていますが、楽天銀行は審査の結果によって異なります。

借り入れ基準ギリギリの場合、審査には通りますが最低金利にならないこともあるでしょう。最低金利で考えていた人で希望通りの審査結果でなかった場合は、もう一度検討し直す必要が出てくるでしょう。

フラット35の審査について詳しく知りたい際は「フラット35の審査基準を解説!「らくらく診断」で審査も安心」を参考にして下さい。

他の銀行にない楽天銀行ならではの特徴を知ろう

ここでは他の金融機関では見られないサービスや特徴について解説していきます。シミュレーションをしても優越を付けられない場合など、ここで紹介する特徴を参考にしてください。

団信に全疾病特約が付いても金利上乗せなし

メリットで紹介しましたが、団信に全疾病特約が付いても金利の上乗せがないのは珍しいです。全疾病特約になりますと、金利に0.3%は上乗せされてもいいほどですので、団信を考慮してシミュレーションすると総返済額は他行より安くなる可能性が高いです。

ただ全疾病保障が必要かどうかは検討する必要があります。保障内容をよく読んで、必要があれば他行の全疾病保障と比較して借入先を決めましょう。

事務手数料が業界最低水準

メリットで触れましたが、変動金利型・固定金利期間選択型の事務手数料は定額、フラット35の事務手数料率は0.972%(※下記の注釈参考)で他の金融機関と比べると最低水準と言えます。シミュレーションする必要はありますが、借入先の候補になるのではないでしょうか。

※ 楽天銀行以外を住宅ローンの返済口座に指定した場合、事務手数料は「借入金額×1.404%」。ただし、最低事務手数料は162,000円。

金利も業界最低水準

楽天銀行の住宅ローンは金利水準も非常に低く利息負担を軽くすることができます。事務手数料は定額で借入金額によっては他行より安くなりますので、総返済額は低くなる可能性が高いです。

ただ変動金利型は返済期間中も金利が変動しますので、ずっと同じ金利になるとは限らないことに注意しましょう。

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FPが解説!楽天銀行住宅ローンが向いている人・向いていない人

ここまで楽天銀行の住宅ローンについて解説してきましたが、楽天銀行の特徴から向いている人や向いていない人について考えていきたいと思います。

向いている人

返済に余裕がある人
収入に対して住宅ローンの返済に余裕があり、健康であれば楽天銀行の住宅ローンによるメリットを受けられます。住宅ローンと団信は両方とも審査がありますので、審査をクリアできる条件が整っていなければなりません。

最も低い金利で借りられる借入条件を備えている必要がありますので、余裕のある返済計画を立てられる人は最低金利を適用される可能性が高くなります

向いていない人

従来の対面相談を希望している人
skype(スカイプ)による対面相談ができますので、楽天銀行は対面相談ができない金融期間とは言えません。ネット銀行等は東京都を中心に対面相談ができる拠点を増やしています。

「ネット銀行等=対面相談ができない」というイメージはこれからますますなくなってくるでしょう。ただ楽天銀行の場合は、店舗での対面相談はできません。この点で安心できない人は向いていないと言えるでしょう。

楽天銀行の審査について知ろう

住宅ローンの審査基準や内容は公表されません。審査が厳しいかどうかは一人ひとりの収入状況などによって感じ方は異なるでしょう。これまでの特徴でも審査について触れていますが、改めて楽天銀行の審査について考えてみましょう。

出典:楽天銀行 事前審査申し込み

審査の厳しさ

一言で厳しいかどうかを判断するのは難しいですが、楽天銀行は金利引き下げ幅が審査によって決まるため、審査に通る人は増えると考えられます。

住宅の建築費や購入費の一部を現金で負担したり、他に借り入れがなかったりと余裕のある人にとっては厳しいとは感じないでしょう。ただ担当者と相談しながら審査に臨むのではなく、提出する書類のみで審査しますので、この意味では厳しくなるかもしれません。

審査のスピード

楽天銀行の審査スピードは公表されています。あくまで最短ですので、書類の準備期間や書類の不備による再提出期間を考えると、もう少し余裕を持っておいた方がいいでしょう。

  • 変動金利(固定特約付き) 最短20日程度
    事前審査2〜10日→ 本審査3〜7日 → 契約14日〜21日 → 融資実行
  • フラット35 最短35日程度 最短35日程度
    事前審査8〜11日 → 本審査7〜14日 → 契約20日〜30日 → 融資実行
    ※日数は営業日

楽天銀行のように、店舗での融資をしない場合、金融機関が指定する司法書士から連絡があり、登記の設定(不動産の所有者などを記録すること)などを面談の上行い、全ての手続きが終了してからの融資になります。

また審査スピードは混み具合によっても変わりますので、余裕を持って申し込むようにしましょう。

楽天銀行 住宅ローンの申込みの流れ

  1. 事前審査の申し込み手続きをする
  2. 事前審査の結果がメールでくる。申込書類が発送される。
  3. 本審査の申込書に記入し、書類を返送する ※借り入れを希望する1ヵ月前までに返送
  4. 本審査の結果が電話かメールでくる
  5. 口座振替依頼書など必要な書類を送る
  6. 契約書類が発送される。
  7. 契約書類に記入し、返送する。
  8. 楽天銀行指定の司法書士と連携の上、登記を行う。
  9. 融資実行

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まとめ

楽天銀行の住宅ローンの特徴は、お分かりになりましたでしょうか。住宅ローンの特徴は、金融機関のサイト上で大きく表示されている内容が必ずしも強みとは言えません。

また一つの金融機関だけを調べて良し悪しをつけることはできません。様々な金融機関の商品を比べ、どの点が優れているか、どこで費用がかかるかなど、時間をかけて調べないとなかなか借入先は決まらないでしょう。

この記事は、「他の金融機関と比べてどうか」という視点で書いていますので、借入先選びの参考にしてみてください。

他の金融機関と比較する際のポイントについては下記の記事で解説しています。
おすすめ住宅ローンの金利比較!選び方からシミュレーション方法まで徹底解説

楽天銀行
適用金利
変動金利
0.527%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 324,000円 2週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~10年 500万円~1億円 全国対応(離島は除く)

楽天銀行の住宅ローンはネット銀行の強みを生かした商品性で、金利が低いだけでなく、事務手数料は定額となっているため、借入金額が1,500万円を超えると、他行の諸費用より安くなる可能性があります。基本的には電話やメールでのやり取りとなり、自分のタイミングで申込を進めることができます。

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住宅ローン シミュレーション
じぶん銀行
おすすめ住宅ローン
住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

総合人気ランキング
1位 じぶん銀行
満足度
4.7
じぶん銀行
最低金利
0.380%

当初固定2年

2019年9月適用金利

2位 住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

3位 三菱UFJ銀行
満足度
4.4
三菱UFJ銀行
最低金利
0.390%

当初固定3年

2019年9月適用金利

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