イオン銀行住宅ローンで借り入れする前に読むべき!金利や審査、団信について徹底解説

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じぶん銀行
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イオン銀行の住宅ローンについてFPが解説しています。金融機関のサイトを見ると、特徴やメリットなど良いことが書かれていますが、どこを重点的に見ていいか分からないのではないでしょうか。

そこで、販売者側ではなく、利用者の視点でイオン銀行の住宅ローンを分析し、特徴やメリット・デメリットについて解説しています。住宅ローンを選ぶときの参考にしていただければ幸いです。

執筆者情報

F&J FP事務所

F&J FP事務所 ファイナンシャル・プランナー

ファイナンシャルプランナー・住宅ローンアドバイザーとして、住宅ローンや保険の相談・アドバイスをしております。これから住宅ローンを利用しようとしている方々に向けて、公正中立な立場で役に立つ情報を発信できればと考えております。


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イオン銀行住宅ローンの金利・諸費用

イオン銀行は、2017年に10周年を迎えたイオングループの金融機関です。

「親しみやすく、便利で、わかりやすい銀行」を目指しているため、複雑な住宅ローンについて相談するには適しているのではないでしょうか。

金融機関のサイトをみていると、わかりにくいサイトが多く、どこをみていいのか分からないことがよくあります。そんななか、イオン銀行のサイトは見やすいため、良さを感じる人もいらっしゃるのではないでしょうか。

普段の買い物圏内にあるイオン銀行ですから、親しみやすさや便利さも感じられると思います。
FPとしては金銭面を中心に解説していますが、イオン銀行のこのような特徴も参考にしてみてください。

イオン銀行
適用金利
変動金利
0.520%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.690%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 定額型:108,000円定率型:借入金額×2.16% 2~3週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~10年 200万円~1億円 全国

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おすすめの金利タイプ

イオン銀行は、変動金利型、固定金利期間選択型(固定10年まで)、フラット35を取り扱っています。金利はそれなりに低いものの事務手数料は標準的ですので、総返済額は目立って低くなることはありません。

他行と比べて比較的低い金利タイプは借り換えの固定10年です。諸費用を含めてシミュレーションをし、比較してみてください。

金利一覧

分類 金融機関 変動金利型 当初固定金利10年
都市銀行 みずほ銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.600%

2019年9月適用金利


借換 0.600%

2019年9月適用金利

三菱UFJ銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

三井住友銀行 新規 0.500%

2019年9月適用金利


借換 0.625%

2019年9月適用金利

新規 1.000%

2019年9月適用金利


借換 1.000%

2019年9月適用金利

りそな銀行 新規 0.470%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利


借換 0.429%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利

新規 0.550%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利


借換 0.550%

2019年9月適用金利

融資手数料型の金利

信託銀行 三菱UFJ信託銀行 新規 0.525%

2019年9月適用金利


借換 0.525%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

三井住友信託銀行 新規 0.475%

2019年9月適用金利


借換 0.475%

2019年9月適用金利

新規 0.600%

2019年9月適用金利


借換 0.600%

2019年9月適用金利

ネット銀行 イオン銀行 新規 0.520%

2019年9月適用金利


借換 0.470%

2019年9月適用金利

新規 0.690%

2019年9月適用金利


借換 0.690%

2019年9月適用金利

じぶん銀行 新規 0.457%

2019年9月適用金利


借換 0.457%

2019年9月適用金利

新規 0.590%

2019年9月適用金利


借換 0.590%

2019年9月適用金利

住信SBIネット銀行 新規 0.447%

2019年9月適用金利


借換 0.418%

2019年9月適用金利

借り換え金利

新規 0.650%

2019年9月適用金利


借換 0.650%

2019年9月適用金利

ソニー銀行(※1) 新規 0.457%

2019年9月適用金利、変動セレクト、新規購入で自己資金10%以上


借換 0.507%

2019年9月適用金利、変動セレクト、借り換え/新規購入で自己資金10%未満

新規 0.580%

2019年9月適用金利、固定セレクト、新規購入で自己資金10%以上


借換 0.630%

2019年9月適用金利、固定セレクト、借り換え/新規購入で自己資金10%未満

楽天銀行 新規 0.527%

2019年9月適用金利


借換 0.527%

2019年9月適用金利

新規 0.879%

2019年9月適用金利


借換 0.879%

2019年9月適用金利

※各金融機関のサイト上の数値で、最も低い金利を掲載しております。条件によってはさらに下がる商品もあります。
※1 変動金利は変動セレクト住宅ローン、10年固定金利は固定セレクト住宅ローンの金利を記載。それぞれ新規購入で自己資金が10%以上の場合。

関連記事住宅ローンの変動金利は怖くない!リスクを抑えてメリットを活かす賢い使い方

イオン銀行住宅ローンの諸費用

イオン銀行で住宅ローンを借り入れする際に必要な諸費用は下記の通りです。

項目 費用
ローン取扱手数料 定率型 108,000円(※1)
定額型 借り入れ金額×2.16%(※2)
借入契約収入印紙代 100万円超~500万円以下 2,000円
500万円超~1,000万円以下 10,000円
1,000万円超~5,000万円以下 20,000円
5,000万円超~1億円以下 60,000円
抵当権登録免許税 借り入れ金額×0.4%
抵当権設定にかかる司法書士報酬 約80,000円

※1 定率型を選択する場合は、借り入れ利率が年0.2%上乗せされます
※2 最低216,000円

イオン銀行住宅ローンの借り入れに必要な諸費用は、定率型の場合は「借り入れ金額×2.16%」です。
手数料が定額の住宅ローンと比較するとやや高めです。

イオン銀行住宅ローンでも手数料を定額で支払うことは可能ですが、金利が年0.2%上乗せとなります
そのため、手数料を定額型の場合は、総支払額では高くなってしまいます

イオン銀行ローンの団信・保障

イオン銀行住宅ローンの団信は4種類です。

団信の種類 金利の上乗せ
通常の団信付き住宅ローン なし
8大疾病保障付住宅ローン +0.30%
ガン保障特約付住宅ローン +0.10%
ワイド団信付住宅ローン +0.30%

他の金融機関と比較して特徴的なのは、「がん保障特約付き住宅ローン」です。

がん保障特約付き住宅ローンは、ガンと診断された場合に住宅ローンの残高が0円になるという保障です
さらに、がんを起因とした先進医療に必要な自己負担金が、1回の療養につき最大500万円、通算1,000万円まで保障されます。
また、生まれて初めて「上皮内ガン・皮膚ガン」と診断された場合は、30万円が支給されます。

受け取りの対象となるガンは、ガンの中でも罹患数の多い胃がん、肺がん、前立腺がん、大腸がん、乳がん、子宮がんなどはもちろん、その他の幅広い種類のガンも対象となっています。

がん保障特約は、通常の団信付き住宅ローンに金利を年0.1%上乗せすることで付帯できますので、保障内容と負担額を比較した上で検討してみましょう。

イオン銀行住宅ローンのメリット

ネームバリューのあるイオングループですが、住宅ローンはどうなの?と疑問を感じている人もいらっしゃるかもしれません。

そこで、イオン銀行の住宅ローンについて、メリットとデメリットを徹底解説していきます。金融機関選びの参考にしてください。

イオン銀行住宅ローンのメリットは、

  • ガン保障特約付き住宅ローンにガン保険のような保障あり
  • イオングループでのお買い物が毎日5%OFF
  • イオンの店舗やコールセンターが365日年中無休で対応
  • 一部繰り上げ返済手数料が無料

などが挙げられます。
それぞれ解説していきます。

ガン保障特約付き住宅ローンにガン保険のような保障あり

一般的に団信は、住宅ローン残高がなくなる保険ですが、イオンのガン保障特約の詳細を見ると、「ガン先進医療特約」と「上皮内ガン・皮膚ガン保障特約」が付いています。

ガン(悪性新生物)と診断されたら住宅ローン残高がゼロになるのはもちろん、この二つの特約があることでガン保険のような保障も備えています

▼ 二つの特約

「ガン先進医療特約」:ガンを原因とする先進医療の自己負担金を保障
※1回の療養につき最大500万円、通算1,000万円まで保障
「上皮内ガン・皮膚ガン保障特約」:生まれて初めて上皮内ガン、皮膚ガンと診断された場合30万円を保障

このガン保障特約付きの場合、金利に0.1%上乗せされます。その価値があるか保障内容を検討してみてください。

イオングループでのお買い物が毎日5%OFF

住宅ローンの契約をすると、イオングループでの買い物が毎日5%OFFになります。

具体的な店舗は、イオン、イオンスーパーセンター、マックスバリュー、ピーコックストア、まいばすけっと、おうちでイオン、ザ・ビッグ、アコレなど様々ありますが、地域によっては利用できない店舗もあるようですので、気になる人は事前に確認しておきましょう。

またさらに詳しく調べると、5%割引には上限があり、年間の買物金額が90万円まで(借入金額2,000万円以上の場合)となっています。5%OFFですので、年間45,000円(90万円×0.05=45,000円)となります。

適用期間は5年間ですので、最大で225,000円の割引となります。5年間で450万円使った場合ですので、メリットがあるかどうか検討してみてください。

その他に、イオンカードセレクトの特典やゴールドカードの特典を受けることができます。

出典:イオン銀行 「イオンセレクトクラブ」

イオンの店舗やコールセンターが365日年中無休で対応

イオングループの住宅ローンですので、店舗での相談が可能です。店舗やコールセンターでの相談は、土日祝日、365日体制で相談にのってもらえます。相談会が開催されている時期もあり、予約優先ですので、お近くの店舗に確認してみてください。

出典:イオン銀行「生活応援 ローン相談会」

一部繰り上げ返済手数料が無料

イオン銀行住宅ローンでは一部繰り上げ返済手数料が無料となっているので、積極的な繰り上げ返済を考えている人にとっては嬉しいポイントです。 繰り上げ返済は積極的に利用することで、元金を効率よく減らし、利息負担額を抑えることが出来ます。

ただし、これは他の金融機関でも無料のところが多いため、他と比べて特別大きなメリットというほどではないでしょう。

繰り上げ返済については「住宅ローンの繰り上げ返済はタイミングが肝心!賢く活用する5つのコツ」で詳しく解説していますので、参考にしてみてください。

イオン銀行住宅ローンのデメリット

  • 金利と手数料はともに標準的で、金銭面でのメリットは少ない
    金利は高いわけではありませんが、最安値というわけでもありません。事務手数料は「借入金額×2.16%」で標準的な金額です。

    決して悪いわけではありませんが、借入先として決める際にはシミュレーションをしっかりしてから決めましょう。
    また借り換えの金利を新規よりも下げており、借り換えに力を入れていることがうかがえますが、他行と比べると最安値というわけではありません。

    買い物割引も上限があり、年間最大45,000円(月3,750円)ですので、買い物割引によって住宅ローンを含めた金額的に負担が軽くなることは考えにくいです。

FPが解説!イオン銀行住宅ローンが向いている人・向いていない人

イオン銀行の特徴やメリット・デメリットから、借入先として選択肢になりますでしょうか。さらにここでは、イオン銀行の住宅ローンが向いている人と向いていない人の特徴について解説していきます。

向いている人

  • イオングループの店舗が近くにあり、利用頻度が高い人
    普段からイオングループを利用している人は、それなりのメリットがあり、向いていると言えます。特典内容をよく確認しておきましょう。
  • 収入面などで審査に自信がなく、複数の金融機関に審査の申し込みをする人
    あくまで金利や手数料からの判断ですが、基準ぎりぎりの人が金利の低い金融機関に複数申し込んでも審査に通らない可能性があります。イオン銀行の金利は、他行と比べて若干高くなっています。

    他行と比べて審査基準が緩やかになるほどの差もないため、申し込んでみないとわかりませんが、複数の金融機関に申し込む人は選択肢の一つにしてもいいかもしれません。

向いていない人

  • 返済負担率などの審査基準に余裕がある人
    返済負担率は、年収に対する借入金額の割合です。借入金額には住宅ローンだけでなく、カードローンや自動車ローンなども含まれます。

    審査では様々な項目を確認しますが、この返済負担率が低く、収入が安定しているのであれば、業界最安値の金融機関の審査にも通るでしょう。金銭面最優先の人には向いていません

イオン銀行住宅ローンは借り換えに向いている?

10年固定金利への切り替えを検討しているのであれば、イオン銀行住宅ローンは選択肢に入ってきます

イオン銀行住宅ローンは、10年固定金利の金利が業界の中でも安い部類に入ります。
そのため、同水準の金利であるじぶん銀行住宅ローンや、ソニー銀行住宅ローンと比較した上で、保障内容や特典にメリットを感じるのであれば、イオン銀行住宅ローンを選択しましょう

ただし、イオン銀行住宅ローンは借り換えに必要な諸費用が高めのため、支払い総額でみると実はそこまで返済負担額を抑えられない場合もあります。
必ず住宅ローンの借り換えシミュレーションをした上で、借り換えをするべきなのか、借り換え先をどこにするべきなのかを判断してください。

10年固定金利のメリットデメリットや、どんな方に向いているのかなど、詳しくは下記の記事で解説しています。
10年固定住宅ローンは本当にお得なの?10年固定住宅ローンのポイント

また、変動金利は業界の中では平均的な部類に入ります。
もし変動金利に借り換えをして、とにかく負担額を抑えたいというのであれば、住信SBIネット銀行住宅ローンや、新生銀行住宅ローンの方が適しています

これだけ読めば住信SBIネット銀行の住宅ローンを理解できる!特徴やメリット・デメリットを徹底解説

イオン銀行で借り入れした場合のシミュレーション

では、イオン銀行で住宅ローンを借り入れした場合の費用をシミュレーションしてみましょう。

シミュレーション条件は下記の通りです。

シミュレーション条件

借り入れ金額:2,000万円
借り入れ期間:20年
金利タイプ :変動金利

※返済期間中に金利変動が発生しない前提で算出

シミュレーション結果

金融機関名 金利 支払い総額 総返済額 諸費用
イオン銀行 0.520%

2019年9月適用金利

21,694,160円 21,062,160円 632,000円
楽天銀行 0.527%

2019年9月適用金利

21,600,800円 21,076,800円 524,000円
住信SBIネット銀行 0.447%

2019年9月適用金利

21,542,960円 20,910,960円 632,000円
三菱UFJ銀行 0.525%

2019年9月適用金利

21,601,800円 21,072,720円 529,080円
じぶん銀行 0.457%

2019年9月適用金利

21,563,600円 20,931,600円 632,000円
新生銀行 0.450%

2019年9月適用金利

21,549,200円 20,917,200円 632,000円

今回のシミュレーション結果では、支払い総額で21,694,160円となり、他行と比較してやや高い部類に入りました

金利は低めですが、諸費用が高いため、支払い総額で比較した場合に他行よりも高くなっています。

イオン銀行の特徴の1つである「がん保障特約」をつける場合は、ここから金利が+0.1%されます。
ですので、住宅ローンを選ぶときは支払い総額と、その住宅ローンのメリットをよく検討して選びましょう。

イオン銀行の審査について知ろう

イオン銀行の審査の厳しさやスピードについて解説していきます。審査内容は公開されていませんので、公式サイトと借入条件から考えていきます。

出典:イオン銀行 住宅ローンのお手続きの流れ・必要書類

審査の厳しさ

金利は比較した金融機関の中では高すぎず、低すぎない程度で、金利が低く、8大疾病付き団信を無料にしている金融機関に比べると審査は厳しくないかもしれません。

住宅ローンの審査について詳しくは、「住宅ローンの審査に落ちた9つの理由!審査通過するにはどうする?」で解説しています。

審査のスピード

住宅ローンの審査期間ですが、手続きの流れには記載がなく、「よくある質問」で回答されていたので、紹介していきます。審査は事前審査と正式審査(本審査)があり、事前審査は3~7日、正式審査は1~2週間程度となっています。

審査期間はすべての資料がそろってからの期間で、また混み具合や不動産の状況などによっても変わりますので、1ヵ月程度はかかると思っておいた方がいいでしょう。

出典:イオン銀行 よくあるご質問

イオン銀行住宅ローンの申込みの流れ

  1. インターネットから事前審査に申し込む。
  2. 事前審査の結果が、郵送か電話で知らされる。
  3. 本審査に申し込む(店舗又はインターネット)
  4. 正式審査の結果が、郵送か電話で知らされる。
  5. 契約する(店舗又は郵送)
    ※郵送による契約の場合、イオン銀行指定の司法書士と面談し、契約手続きをします。
  6. 融資される。

出典:イオン銀行 住宅ローンのお手続きの流れ・必要書類

イオン銀行の借り換え利息について詳しく知りたい際は「イオン銀行で住宅ローンを借り換えると利息は安くなる?事例をFPが解説」を参考にして下さい。

まとめ

個人的にはもう少し他行との違いがあれば借入先として選ばれるのではないかと考えています。団信にがん保障が付いていることは特徴ではありますが、住宅ローンの返済が終われば保障はなくなります。

がんが心配なら、普通のがん保険から選択した方が選択肢も多く、充実しています。特に男性は年齢が上がるほどがんの発症率は上がりますので、返済期間終了後に必要になる可能性が高くなります。

団信でがん保障は一般的ながん保険の代わりになるわけではありません。住宅ローンの借入先を決める理由は金銭面だけではないと思いますので、総合的に判断してみてください。

その他の住宅ローンとの比較のポイントについては「おすすめ住宅ローンの金利比較!選び方からシミュレーション方法まで徹底解説」で解説しています。

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住宅ローン シミュレーション
じぶん銀行
おすすめ住宅ローン
住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

総合人気ランキング
1位 じぶん銀行
満足度
4.7
じぶん銀行
最低金利
0.380%

当初固定2年

2019年9月適用金利

2位 住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

3位 三菱UFJ銀行
満足度
4.4
三菱UFJ銀行
最低金利
0.390%

当初固定3年

2019年9月適用金利

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