• 2020.09.14

【その移住、ちょっと待った!】地方への移住者275人に聞く、移住してよかったこと・後悔したこと

移住者275人に調査

皆さんは、「移住をしてみたい」と思ったことがありますか?

日々、満員電車に揺られて通勤し、土日はその疲れからか、なかなかベッドから起き上がれない。
気付けばテレビからはサザエさんのテーマが流れていて、明日はまた月曜日……。

そんな生活を送っていると、都心を離れ、思い切って地方に移住してみたいと感じる人も多いのではないでしょうか。

また、新型コロナウイルスの影響でリモートワークをしてみて、「リモートでも仕事ができるなら、いっそ田舎に引っ越すのもありかな」と思った方もいるかもしれません。

実は私も、2019年8月に約8年半住んだ東京を離れ、ずっと住みたかった京都に移住しました。

鴨川

(家から10分でこの景色!)


移住から約1年経って、確かに通勤電車は東京ほど混んでいないし、家賃も安いし、何より京都で生活できるのは最高! だけど、夏は暑くて冬は寒かったり、今年に入ってからは新型コロナウイルスの影響で外出できなくなってしまったりと、いろいろなことがありました。

実際住んでみると、住んでみる前にはわからなかったいろんな面がわかってくるもの。では、移住を決めた人たちは、その後どのように暮らしているのでしょうか。

今回は、過去10年で都心(首都圏・大阪・愛知)からその他の地域へ移住した275人にアンケートを実施。その生の声を探りました。

「これから移住を考えたい」「田舎でのんびり暮らしてみたい」という人は、ぜひ参考にしてくださいね。

  • 移住のきっかけは、半数近くが「転勤や会社の異動」
  • 移住して「よかった」人は約7割!
  • 移住者からは「自然の豊かさ」「満員電車から解放」「生活の満足度が上がった」という声
  • 移住で最も重視したのは「自然の豊かさ」、重視しておけばよかったのは「交通の便利さ」
  • 移住後、「思ったより仕事が探しづらくて苦労した」という声も……

また、記事の後半では、実際に移住した人からのアドバイスや、移住の際に参考になるメディアなどもご紹介していますので、ぜひ移住を考える際に役立ててください。

移住のきっかけは、半数近くが「転職や会社の異動」

過去10年で、都心(首都圏・大阪・愛知)からその他の地域へ移住した人に対して、移住のきっかけについて聞きました。

移住のきっかけ

その結果、約半数近くが「転職や会社の異動」(49.1%)と回答。

続いて「地元へのUターン(両親の介護などを含む)」(23.3%)、「定年退職(早期定年退職を含む)」(11.6%)、「結婚」(9.8%)、「子育て」(7.3%)、「田舎暮らしにあこがれがあった」(7.3%)、「配偶者の希望」(7.3%)といった理由があげられました。

ちなみに私が移住を決めた理由としては、ずっと京都にあこがれがあったことが一番大きいものの、そのほかにも、東京よりも地元(四国)に近く「Jターン」ができること、運よく関西の会社に転職できたことなど、複数の要因がありました。

観光地にも行きやすい

(コロナ禍に入る前ですが、土日にふらっと観光できるのはうれしい!)


何を重視するのかによって移住先や家の選び方なども変わってくると思いますので、移住を検討している方はまず、自分が移住によって何を実現したいのかを整理してみるといいのではないでしょうか。

移住をして「よかった」人は約7割! 

気になるのが、移住をした人は本当に、移住して「よかった」と感じているのかどうかですよね。

【グラフ】移住してよかったと思われますか

移住経験者の方々に「移住をしてよかったと思われますか」と聞いたところ、「とてもよかった」(19.3%)、「よかった」(47.6%)をあわせた7割近くが、移住をしてよかったと感じているという結果に。

「あまりよくなかった」(3.3%)、「よくなかった」(2.9%)と回答した人は、合計してもわずか6.2%でした。

回答者の中には、自分自身の希望とは関係なく移住することになった人も含まれることを考えると、移住に満足している人はかなり多いといえるのではないでしょうか。

自然あふれるゆったりした暮らし。移住して「よかった」という人の声

実際に、移住を経験して「よかった」と感じている人は、移住後の生活のどのような点に魅力を感じているのでしょうか。以下の項目ごとに、経験者の声を見ていきます。

自然豊かな環境

移住して「よかった」という人の声

  • 川が近くにあってウォーキングにぴったり。スーパーもコンビニも近く、とても便利。(近畿在住/40代男性)
  • 田舎の割には通常の生活に必要なものが徒歩圏内にそろっており、生活しやすい。
    自然も多く人も少なく、ゆっくり暮らせるので、都会にいるよりありがたかった。(中部在住/60代女性)
  • 利便性よりも自然の中に身を置くほうが人間らしく生きることができる。(中部在住/60代男性)
  • 思っていた以上に周辺に施設が多く、自然も豊かで過ごしやすい。(近畿在住/50代女性)
  • 自然を身近に感じながら生活を送れるから。(中部在住/40代男性)

都心部から地方へ移住すると、自然を身近に感じられ、生活が豊かになったという声が多く聞かれました。

一方で、ある程度周辺の施設が充実していることで、より移住の満足度が上がったという声も。

移住後にどういった生活を送りたいかにもよりますが、移住の際には事前に周囲の環境をしっかり調べておきたいですね。

満員電車に乗らなくていい!

移住して「よかった」という人の声

  • 中心地まで首都圏の様に激込みの満員電車に揺られることなく、時間をかけずに行ける。
    少し郊外へ出ると豊かな自然がある。便利さと自然を両方楽しめます。(北海道在住/40代女性)
  • 夫の通勤も渋滞なし、駅までも近く、買い物ができる施設も何店舗かあり便利。
    車で少し走れば自然が多くあり、住みやすい。(中部在住/50代女性)
  • 家賃が安く、会社の近くに住めるので通勤のストレスがない。満員電車に乗らなくていい。(近畿在住/20代女性)

複数の人があげていたのが「都心部に住んでいた時と違い、満員電車に乗らなくていい」という点でした。

毎日すし詰めの電車に押し込まれて会社に通っていると、通勤だけでもかなりの体力を使います。

移住によって通勤ラッシュから解放されることは、大きなメリットといえるでしょう。

ストレスが減った・生活の満足度が上がった

移住して「よかった」という人の声

  • 実家が京都で、働き出して、大阪東京など転居したがやっぱり京都はいい。
    しかも昔住んでいた実家より街に近いのでさらに京都の良さを実感している。(近畿在住/60代男性)
  • 都内に比べれば便利さには欠けるが、車があれば充分。
    何より子供もいるため都内にいる時よりもコロナストレスが大幅に減った。(関東在住/30代女性)
  • 今まで知らなかった土地、人、生活を知り心豊かになった気がする。移住は人との出会いが大切かな~。(中部在住/70代女性)
  • いろいろ失ったものも多いが、QOLは田舎暮らしの方がずっと高い。(北海道在住/60代男性)
  • 思っているのと実際住んでみるとにはひらきはあるが、住めば都とは良く言ったものだと感じている。(近畿在住/40代女性)
  • 逆にナゼ東京に長年住んでいたのか、それが疑問になった。(近畿在住/50代男性)

移住によって、生活の満足度が上がったという人も多いようです。中には、「コロナストレスが減った」という声も。

確かに、なかなか外出しづらい中で、家のすぐそばで自然を感じられるのは贅沢だなあ……と思います。

渡月橋

(早く思う存分、外出できるようになりますように!)

移住した時に重視した点と、後悔した点

移住して「よかった」と感じている人が多いことがわかりましたが、逆に移住の際に気を付けておいた方がいいことはあるのでしょうか。

移住者の方に「移住の際にどのような点を意識していたのか」と、実際に移住してみて苦労した点や、「もっと意識しておけばよかった!」と後悔した点を聞きました。

それぞれをランキング形式で見てみると、以下のような結果に。

移住の際に重視したこと

移住する際に最も重視した点としては、「自然の豊かさ」(19.9%)をあげる人が最も多く、2割近くとなりました。続いて、僅差で「交通の利便性」(19.0%)「勤務先への近さ」(19.0%)が続きます。

一方、実際に移住してみて苦労した点や、もっと重視しておけばよかったと感じた点としては、「交通の利便性」(20.4%)「勤務先への近さ」(12.4%)「仕事の見つけやすさ」(12.4%)がトップ3となりました。

とくに「仕事の見つけやすさ」は、移住の際に意識している人は少ないものの、実際に移住してみて苦労したという声が多いようです。

私も移住と同時に転職を経験しましたが、転職先を探す際には、やはり圧倒的に東京の方が求人数が多く、希望の仕事が見つけづらいと感じました。

結果、できれば移住先である京都で働きたいと思っていましたが、現在は京都に住みながら大阪の会社で働いています。

移住を考える際には、「引っ越してから仕事を探そう!」と考えるのではなく、まず仕事のめどをたててから検討することをおすすめします。

周辺環境や交通手段が不便!? 移住して大変なこと

実際に移住してみると、移住する前には見えなかったさまざまなポイントが見えてきます。

では、「移住してよかったか」という質問に対して、「よくなかった」「どちらともいえない」と答えた方は、どのような点がマイナスだと感じているのでしょうか。

以下の項目ごとに、移住者の方の声をご紹介します。

都会に比べるとやっぱり不便

「どちらともいえない」「よくなかった」という人の声

  • 自然が多くてのんびりした雰囲気な場所に移住し、過ごしやすいと感じた。それと同時に、いままで都市部にすんでいた為、便利ではない(歩いていける距離に店舗や病院が無い)と感じることが多くあったので。(関東在住/50代男性)
  • 自然は豊かだが、都会から田舎に行ったため遊ぶ場所や買い物出来る場所の選択肢が少なく物足りなさを感じる。(中部在住/30代女性)
  • 予想はしていたものの田舎だから不便。(関東在住/40代女性)

これまで都心部に住んでいて、地方に移住した人の中には、やはり不便さや生活の物足りなさを感じる人もいるようです。

すべての施設や環境を整えることは難しいかもしれませんが、生活圏の中に最低限どんな施設が必要なのか、事前に整理して住む場所を検討できるといいですね。

地域とのかかわりや手続きが煩雑

「どちらともいえない」「よくなかった」という人の声

  • 医療費軽減の仕組みや負担額が市によって違い、手続きが煩雑だった。(北海道在住/40代女性)
  • 若い人が少なく、いろいろやらなきゃいけないことが多い。ゴミ当番やPTA、消防団。(中部在住/30代男性)
  • 介護のため必要に迫られUターンしたが、自治会などの行事など面倒な事が多く、思った以上に大変。(九州在住/50代男性)

地方では、近隣の人とのかかわりが都心部よりも深くなりやすい傾向があります。

地域のネットワークがあるという意味では、子育ての面などでも安心ではありますが、その反面、付き合いや役割が面倒に感じられることも。

また、地域によって自治体の取り組みが異なることもあり、手続きが煩雑だと感じる人もいるようです。

移住をする前に、地域性などについても調べておくようにしたいですね。

仕事が探しづらい

「どちらともいえない」「よくなかった」という人の声

  • 都会に比べてインフラが不便であり、仕事も選ぶほどはなく、給与(時給)も低いというデメリットはあるものの、空気や環境は都会よりも良いというメリットもあるので。(東北在住/30代女性)
  • 今まで都心部や比較的にぎやかな場所で暮らしてきたので交通の便の悪さや施設の少なさ等不便な部分も多く、自分の今の状況に合った仕事が少ないので職探しにも苦労している。
    しかし今コロナの影響で今まで住んでいた場所での生活はとても大変だという話を聞くので、このタイミングで田舎に暮らすことになったことはよかったことなのではと思い始めた。(近畿在住/20代女性)
  • 子どもの仕事が見つからない(東北在住/60代男性)
  • 以前の仕事が全くないので、転職活動の際に担当者に話が通じないもどかしさがある。(中部在住/40代男性)
  • 仕事探しの厳しさ(東北在住/50代男性)

ひとつ前の章でもご紹介したように、「仕事が少ない」といった点から暮らしづらさを感じるという声も。

また、家族で移住する場合には、世帯主だけでなく配偶者や子どもの就職先についても意識しておきましょう。

移住してから後悔しないためにも、注意しておきたいポイントですね。

移住経験者から、これから移住を考える人に向けて

最後に、移住経験者の方々に、これから移住を考える人に向けたアドバイスを聞きました。

移住を検討しているという人は、ぜひ参考にしてくださいね。

移住前にはきっちり下調べを!

  • 地方に移住の場合は特に地域の空き家状況、居住住民環境を把握しておかないと情報収集にも苦労して余計な時間を要してしまう。(九州在住/60代男性)
  • 環境や人は良いが、地域の将来性が感じられない為ずっと住み続ける街としては不安。住みやすさや利便性、環境に加えて市や地域の行政の取り組みなどを調べて移住するといいと想います。(中部在住/30代女性)
  • ライフステージの変化によるサポートはよく調べたほうが良い。(関東在住/20代女性)
  • それ以前とは全く違う生活環境となる場合、一年を通した下調べをしないと予期せぬ事態と遭遇する。(中部在住/50代男性)
  • 移住先を決めるには、自分たちの生き方に一番あった土地を選ぶべき。ただ、老後のことも考えた方が良いかな?(九州在住/60代男性)

周囲の環境やサポートをしっかり調べ、情報収集をしたうえで移住先を決めた方がいいという声が多く聞かれました。

また、移住する時点のことだけでなく、将来的なライフステージの変化に関しても考えた方がいいという意見もありました。

地域性や周囲の人柄は大事!

  • 自分が住みたいと思う所に何度も訪問して人柄や土地柄や交通状況等々詳細に情報を収集して検討する方が後に後悔することが少ないと思う。(九州在住/60代男性)
  • 治安や、その地域の人柄は調べた方がいい。客商売が比較的ありえない態度でも普通らしく慣れるのに時間がかかったし、そのときは帰りたくなった。(中部在住/40代女性)
  • 住む場所を決めるときは、家じゃなくて周りを見て決める事。移住後の生活を何通りか考えておくこと。(中部在住/50代男性)
  • 候補地があれば、定期的に通って知り合いを増やすと良い。(中部在住/40代男性)

移住した後には、周囲の人とも関わる機会が多いはず。あらかじめ、どんな人が多く住んでいるのか、地域性や周囲の人柄を知っておくと安心です。

また、「候補地があれば定期的に通って知り合いを増やすと良い」といったアドバイスも。

見知らぬ土地でも、知っている人がいると、何かあったときに頼りになりますね。

地域によっては、車が必須に

  • 地方に移住する場合は、車の運転は必須。不安な方はペーパー教習などで慣れておくといいと思います。(四国在住/20代女性)
  • 車の運転が出来なくなると選択肢がいろいろ狭められ、つまらない生活になってしまう。(中部在住/60代女性)
  • もともと車は所有していましたが、夫が利用しているときにちょっとした外出などができないため、もう一台購入しました。田舎だと、車は複数あったほうが便利。(九州在住/40代女性)

地域によっては、公共交通機関が充実していないこともあるので、車が必要になるケースもあります。

運転が不安な方や免許を持っていない人は、移住してから苦労しないように、移住先を選びたいですね。

また、家族で移住する場合には、「車は複数あったほうが便利」という声もありました。

思い切りも大事だけど、選択肢は残しておこう

  • どうしても住んでみたいなら、住んでみるのがいいと思う。準備も大事だけど思い切りも大事。(近畿在住/30代女性)
  • なんだかんだいろいろあるけど、なんとか暮らしていける。(九州在住/60代男性)
  • 旅行と移住ではかなり違う。あとはどこに行っても100%問題が起きない場所はない。(四国在住/50代男性)
  • 地域特有の風習や事情があるため、なじめない可能性が少しでもあるならいつでも戻れる選択肢を用意しておくこと。退路を断つと不幸にしかならない。(関東在住/40代男性)

移住には準備が大切な一方で、「思い切って住んでみればなんとかなる」という声も。

ただし、もしうまくいかなかったときは戻れる選択肢を用意しておけると安心です。

だめだったら戻ればいい」と思えるだけで、心にもゆとりが生まれますよね。

移住を考える際に参考になるメディア

最後に、移住を検討する際に参考になるメディアをご紹介します。

実際に移住した人の声にもあったように、移住する際にはしっかりとした下調べが大切。

どんな地域で、どういった雰囲気で、何の仕事ができるのか、事前にチェックするのがおすすめですよ。

ニッポン移住・交流ナビ

ニッポン移住・交流ナビは、一般社団法人 移住・交流推進機構が運営するメディアです。

全国の自治体の移住に対する支援制度も検索できますので、移住先を検討する際に参考になります。

また、仕事の情報や空き家の情報なども発信していますので、地方への移住を検討されている方はぜひチェックしてみてください。

SMOUT 移住研究所

SMOUT 移住研究所は、自治体などに向けた移住促進のための情報や、移住希望者に向けた情報を発信しているメディアです。

各自治体の取り組みなどが紹介されているため、しっかりサポートが受けられる地域に移住したいという人はぜひ目を通してみてください。

日本仕事百貨

日本仕事百貨は、地方の求人などを多く扱う求人メディアです。

実際に働く人の思いや生活がインタビュー形式で仕事が紹介されているため、移住後の暮らしをイメージしながら仕事を探すことができますよ。

大手の求人メディアなどには掲載されていない求人も多いため、チェックすると思いがけない仕事と出会えるかもしれません。

灯台もと暮らし

灯台もとくらし(もとくら)は、地方に住む人たちの暮らしを紹介するインタビューメディアです。

「高知県土佐市」「北海道下川町」「岩手県遠野市」など、特定の町に絞った特集などもあるため、その地域に住んでいる人の生の声を知ることができます。

読んでいるだけでも移住の雰囲気が味わえますので、都会の暮らしに疲れた人にもおすすめです。

まとめ

ここまで、直近10年以内に都心部(一都三県・大阪・愛知)からそのほかの地域へ移住した人の声をもとに、地方への移住について見てきました。

「移住をしてよかった」という人は多い一方で、移住する前に気を付けた方がいいポイントもあることがわかりましたよね。

ただ、私自身の経験だけでいえば、結果として移住をしてよかったと思っています。

出町柳

(思いきって引っ越してよかった!)

住んでみて、思っていたのとは違うこと不便だと感じることももちろんありますが、それ以上に充実した生活を送れていると感じるからです。

近年、リモートワークの広がりによって、どこでも働ける時代が近づいていると感じる方も多いのではないでしょうか。

今後、「住む場所」はさらに多様化していくはず。その中で、今回の調査が皆さんのお役に立てばうれしく思います。

調査方法:インターネットによる調査
調査対象:全国にお住いの25~70歳の男女
調査期間:2020年8月27日~2020年8月28日
サンプル数:275名

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