住宅ローンの月々の平均返済額はいくら?返済額を決める6つのポイント

住宅ローン 平均返済額
じぶん銀行
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借入額やライフスタイルによって住宅ローンの月々の返済額は異なりますが、どのくらいが平均的なのか気になる人も多いはずです。

住宅ローンの返済にあたり、このような悩みを抱えている人はいませんか?

  • 住宅ローン検討中で月々の平均返済額を知りたい
  • 借り換えをする際の平均返済額を参考にしたい
  • 借入額や月々の返済額を決める方法を知りたい

月々の返済額は収入から家族構成、毎月の支出により金額は変わりますが、平均返済額を参考にしたいという意見は多いです。

しかし、生活費や支出などに配慮して余裕のある返済を進めるためには、返済額だけにこだわってはいけません。

今回は上記の悩みを持つ人へ向けて、住宅ローン利用者の平均返済額や繰上返済・ボーナス返済のメリットとデメリット、月々の返済額や借入を決める上で注意したいポイントをご紹介していきます。

月々の返済額の平均はどのくらい?

住宅の広告などで「月々の返済金額は○○です。」というような言葉が書いてあると、今の家賃と比較して安いと感じることや、もう少し頑張らなければいけないなど、それぞれ感じることも違ってくるでしょう。

ですが、そもそも住宅ローンの月々の適正な金額は決まっているのでしょうか?

平均は 5万円~10万円

住宅購入時に気になるのが月々の返済額です。
また購入後に子供の教育費や生活設計において、新たにローンを組む機会もあるでしょう。

住宅ローンの理想的な平均返済額はいくらか?というアンケートに、5万円~10万円と答える人が最も多く、約50%以上の人がこの価格が最も家計の負担になりにくいと答えていました。

出典元:住宅本舗 住宅ローンの月々の返済額は、どれくらいまでがベスト?

この回答が選ばれた理由として、長期的な負担になることを考えた結果このくらいの金額がちょうど良いという答えや、固定資産税などを含めて考えたら月々の支払いが現在の家賃と同等程度が良いという答えが多くみられました。

住宅ローンだけでなく将来的にかかってくる税金のことも考えた結果から、この価格が無理なく支払えると感じているようです。
5万円から10万円だと金額の差もあり、実際にはこの範囲内でも負担に感じてしまう人もいらっしゃいます。

理想は5万円以下が4割

最も理想的な住宅ローンの返済額が5万円以下だと答えている人は全体の約40%と2番目に多い回答となりました。

出典元:住宅本舗 住宅ローンの月々の返済額は、どれくらいまでがベスト?

この回答が選ばれた理由として、返済額ができるだけ少ない人が良いという回答や、家庭での負担を考えたときに妥当な金額だという回答が多く、生活レベルをある程度維持するためにはできるだけ少ない返済金額が良いという結果になりました。

現実的にこの金額よりも多い金額を月々返済している経験から、今よりも少ない金額なら楽になれるのではないかと感じて、この回答を選んだ人もいるようです。

あえて返済額を多くする意見も

中には、あえて高い金額を返済にあてたいということから、月々の返済額を10万円以上にしたいと考えている人もいます。

この回答を選んだ理由として、少しでも高い金額で早めにローンを済ませたいと考えている人や、収入があるうちに少しでも支払っておきたいということから高い返済額にするという人もいるようです。

返済期間を少しでも早めるために、住宅ローンの返済額に資金を多く割り当てるという意見もありますが、急な出費があった場合、余裕がない返済額では緊急事態に対応することができなくなってしまうので、少しでも生活に余裕のある返済額にしておき、繰上返済やボーナス払いなどを活用するようにしましょう。

早期完済に有効な繰上返済やボーナス払いのメリット・デメリット

住宅ローンは、月々の支払以外に繰上返済やボーナス払いにすることで、少しでも早く住宅ローンを返済することができます。

よく聞く繰上返済やボーナス払いには、どのような活用方法メリットがあるのでしょうか?
またデメリットはあるのでしょうか?

繰上返済とは?

よく聞く繰上返済とは、まとまった資金が用意できたときにその資金を住宅ローンにあてて返済することです。

繰上返済では、借入金の全額もしくは一部返済することができ、本来月々の返済額やボーナス返済に含まれている利息分が含まれることがなく、繰上返済全額が元金の返済にあてられます。

これによって元金が減るので、今後の利息の支払いも少なくなります。
繰上返済で、住宅ローンの全額を返済すれば完済となり、一部繰り上げ返済であれば「返済額軽減型」と「期間短縮型」のどちらかを選ぶことができます。

返済額軽減型は残っている返済期間を変えることなく、月々の返済額を減らすことができます。

月々の返済額が軽減されるので、子どもの教育資金を増やしたい場合や将来的に収入が減ることを想定した場合には、返済額軽減型で返済することをおすすめします。

家計に負担が多くかかってしまう時期に返済額軽減型を活用すれば、出費のバランスを安定させることができますが、変動型金利などで金利が上がったときに活用しても良いでしょう。

関連記事住宅ローンの変動金利は怖くない!リスクを抑えてメリットを活かす賢い使い方

期間短縮型は、月々の返済額はそのまま変わらないものの、返済期間が短縮されて短縮期間に応じた利息や総返済額を減らすことができます。

そのため、定年退職後に住宅ローンの返済ができるか不安な人など、将来的な返済に不安を抱えている場合は、計画的な繰上返済によって早めに完済することをおすすめします。

また、返済額軽減型に比べると利息の軽減効果は高くなりますが、毎月の返済額が変わらないことから、あまり効果を感じないという人もいるでしょう。

繰上返済のデメリット

繰上返済は早めの時期に行うことで、高い利息を軽減させる効果があります。
特に初期の場合は借入残高が多く、その分返済額に対しての利息の割合も大きくなっているからです。

もし、借入金額3,000万円で適用金利が3%、返済期間が30年の元利均等返済をする場合に、100万円の繰上返済を1回行うことでどれくらい返済額に違いがあるのか表してみました。

繰上返済を全くしなかった場合、期間短縮型、返済額軽減型共に返済額は4,553万3,160円になりますが、条件の通り繰上返済をするタイミングによって返済額が異なってきます。

1年後

  • 期間短縮型・・・・4,423万1,912円
  • 返済額軽減型・・4,503万4,672円

3年後

  • 期間短縮型・・・・4,435万9,866円
  • 返済額軽減型・・4,507万2,892円

5年後

  • 期間短縮型・・・・4,448万4,438円
  • 返済額軽減型・・4,511万560円

10年後

  • 期間短縮型・・・・4,475万917円
  • 返済額軽減型・・4,520万2,120円

15年後

  • 期間短縮型・・・・4,499万7,133円
  • 返済額軽減型・・4,529万80円

少しでも早いタイミングで繰上返済をすることで利息が軽減されるので、借入金額を減らすことができるだけでなく、精神的なプレッシャーも軽減することができます。

早い時期に繰上返済をすることには多くのメリットがありますが、その反面デメリットも存在します。

家計の圧迫

繰上返済をすることで利息の軽減ができる一方で、当然ではありますが手持ちの資金は減ってきます

余裕のある手持ち資金を繰上返済に使うのは問題ないのですが、生活資金を繰上返済に使ってしまうと、その後に入院や病気など予想外の事態で必要となる出費が用意できなくなってしまっては意味がありません。

繰上返済にした資金は返金されることはないので、住宅ローンを減らすために無理な繰上返済をしてしまうと家計が圧迫されて、生活苦に陥ってしまう場合もあります。

このような事態にならないように、預貯金や返済額との割合を合わせて繰上返済をしていくようにしましょう。

団体信用保険の期間短縮

民間の金融機関から住宅ローンを借り入れする場合には、団体信用生命保険(団信)に加入することが条件になっています。

ここで団体信用保険への加入を絶対条件にしている理由は、住宅ローン契約者が死亡もしくは高度障害になった場合に、死亡保険金で住宅ローンの清算をすることができるためです。

これによって、一家の大黒柱である契約者を失ってしまった場合でも住宅ローンの支払いが家族の負担になることを防げます。

でもここで繰上返済によって期間が短縮されると、団体信用保険の期間も短縮され、繰上返済によって完済直後に契約者が亡くなった場合には、保証を受けることができなくなります。

借り換えの影響

繰上返済には、借り換えでも影響を受ける可能性があります。
借り換えでは、現在の住宅ローン期間内で返済期間を設定することが条件です。

将来的に収入が減り家計が苦しい時に借り換えを検討しても、返済期間が短くなっていると年収に対しての返済額の割合となる返済負担率が高くなります。

すると審査で不利になってしまう場合があり、返済期間を短縮したことで再延長できないといった影響も出て来てしまうのです。

住宅ローン控除の影響

住宅ローン控除は、10年間借入残高に応じた金額が消費税から還付される制度ですが、返済期間が10年以上あることが条件となっています。

期間短縮型で返済期間が10年未満の場合には控除を受けることができなくなります。

手数料がかかる

繰上返済には、基本的に手数料が必要となります。
ネットバンクを活用した場合、手数料無料になることもありますが、金融機関によっては「繰上返済解約金」「繰上返済違約金」と呼び、1回につき5万円程度+消費税が必要です。

変動金利型に比べると固定金利型の人の方が窓口での手続きで手数料がかかりますが、フラット35であれば繰上返済を何回行っても手数料がかかりません

繰上返済は手数料がかかる場合、まとまった金額を少ない回数ですることが効率的です。

ボーナス払いとは?

ボーナス払いとは、月々の返済額とボーナス時返済額に分けて、2つのローンを返済していく方法になります。

ボーナス月になると一定額を増額して返済するもので、借入時に借入金額の何%をボーナス返済にあてるのか決めることができます。
また一部繰上返済の場合も、月々の返済にあてるかボーナス返済にあてるのか選ぶことも可能です。

ボーナス払いのデメリット

ボーナス払いのデメリットは、借入金額を増やしてしまうことで月々の返済額を減らすことができます。

ただし、ボーナス払いに頼って金額を大きくしすぎてしまうことで、支払いを厳しくしてしまうことがあります。
ボーナスは経済状況に左右されやすく、いつまでもボーナスで支払えるとは言い難くなります。

そのためにも、ボーナス払いの負担を大きくしないように、バランスの整った返済を心がけましょう

総返済額の負担も軽いがリスクも伴う

ボーナス払いを活用した場合、月々の返済額を抑えることができるので負担が軽くなりますが、その分リスクも存在します。

現在の経済状況によってボーナス支給額が左右されてしまうので、返済月は金額が多額になるため、何かしらの事情で返済が遅れた場合はその返済に追いつくのも大変になってきます。

一見良さそうに見えても将来を考えると保証できない部分があるので、リスクもあることを考えておきましょう。

繰り上げ返済について詳しく知りたい際は「住宅ローンの繰り上げ返済のメリットとデメリットとは?」を参考にして下さい

住宅ローンは月々の返済額と借入額のバランスが重要

住宅ローンをバランスよく返済していくためには、生活費や支出に配慮して、月々の返済額や借入額を決めるようにしましょう。
借入額、返済期間、金利、返済方法のバランスを整えることが重要です。

月々の返済可能額と借入可能額の違い

住宅ローンの返済可能額は借入金額と違うということを頭に入れておきましょう。

返済可能額は、金融機関などにおいて最大で貸すことができるローンの上限となり、借入金額は月々の収入の中で住宅ローン返済にあてることができる限度額ということです。

借りる人の信用でいくら借りることができるのかではなく、今後の生活でいくらなら返せるかという視点で考えて住宅ローンを組む必要があります。

そのため借入可能額と同額の物件を探すのではなく、その資金を目安にして物件の購入を検討するようにしましょう。

生活費や他の支出も考慮する

普段の生活に必要となる生活費や他の支出を考慮して、生活に支障がないような返済にする必要があります。

月々いくらなら返済できるのか考え、収入のうちいくらがローン返済になるのかの割合を出すために返済比率を計算してみましょう。

月々の返済負担率の目安基準

返済比率は、月々の返済負担率の目安基準となります。

返済比率

  • ~10%  →余裕な返済が可能
  • 10~20% →ゆとりある返済で問題なし
  • 20~30% →平均的な返済ができる
  • 30~35% →生活を見直して返済を見直す
  • 35%~  →生活が圧迫され返済が難しい

このような状況が目安となるので、なるべく25%以内にすることをおすすめします。

手取りの年収から返済負担率を見る

住宅ローンの返済負担率は、手取りの年収から計算を出すようにしましょう。
年収は、税金や社会保険料などを引かれる前の総支給額で、ローンの審査でも年収で審査されます。

しかし、いくら年収が高くても手元に来るお金は税金や社会保険料などが引かれた金額となり、年収よりも低い金額になります。
そのため、手取りの年収から返済負担率を確認しましょう。

返済方法もしっかり検討する

住宅ローンを契約する前には、しっかりと返済方法を検討しましょう。

返済方法は、金利が高くなるが一定の負担額になる元利均等返済か、最初に大きな負担がかかるが少しでも無駄なく金利を減らしたい元金利均等返済の2通りになります。

元利均等返済は、元利と金利を合わせて月々の返済額を一定にする方法で、金利の割合が大きく元金が減りませんが、毎月安定した支払いを続けることができます。

元金均等返済は、月々の返済額の中の元金が均等であるが、元金が多く残っている初期は返済額が高く、元金の返済に伴って金利も下がっていきます。

返済額や借入額は自分に合ったものを選ぶ

返済額や借入額は、今の年収に応じて変わってきます。
そのため、借入に時期や年齢によっても左右されるため、何が自分に合っているのかを見極めることが重要です。

今の自分に合っていても将来的に合わなくなってくるなら、平均的な返済方法を見つける必要があると言えるでしょう。
快適な暮らしができて、安定した支払いが継続できるように家計を圧迫しない支払方法を見つけましょう。

住宅ローンの返済額の目安について知りたい際は「住宅ローンの返済額はどのくらい?返済額の目安や変更方法を伝授!」を参考にして下さい。

月々の返済額を抑えたい方におすすめ住宅ローン

毎月の返済額を抑えたいという場合には、金利の低い住宅ローンを利用することが大切です。

ここでは変動金利、10年固定金利、全期間固定金利の3つの金利タイプごとに、おすすめの住宅ローンを紹介します。

変動金利が低い住宅ローンのおすすめ

住信SBIネット銀行
適用金利
変動金利
0.447%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.650%

2019年9月適用金利

当初20年固定
1.200%

2019年9月適用金利

全固定35年
2.420%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 1ヵ月~2ヵ月
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料 ※固定金利特約期間中の全額繰上返済は所定の手数料がかかります。
固定期間 借入可能額 対応地域
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当初10年固定の住宅ローンのおすすめ

イオン銀行
適用金利
変動金利
0.520%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.690%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 定額型:108,000円定率型:借入金額×2.16% 2~3週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~10年 200万円~1億円 全国

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全期間固定の住宅ローンのおすすめ

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適用金利
変動金利
0.525%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.590%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.990%

2019年9月適用金利

全固定25年
1.190%

2019年9月適用金利

全固定35年
1.490%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
一括前払い型と利息組込み型により変動 32,400円 4週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 インターネット無料
固定期間 借入可能額 対応地域
1~35年 30万円~1億円(10万円単位) 全国

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まとめ

この記事では住宅ローンの毎月の返済額について解説してきました。

住宅ローンの毎月の平均返済額や理想的な返済額を知っておき、そこから支払い方法のメリットやデメリットを知っておくことで、返済計画がいかに重要であるかがわかりますよね。

住宅ローンを比較する際には、毎月の返済額や借入額は自分にあったものを選び、月々無理ない返済ができるようにしましょう。

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住宅ローン シミュレーション
じぶん銀行
おすすめ住宅ローン
住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

総合人気ランキング
1位 じぶん銀行
満足度
4.7
じぶん銀行
最低金利
0.380%

当初固定2年

2019年9月適用金利

2位 住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

3位 三菱UFJ銀行
満足度
4.4
三菱UFJ銀行
最低金利
0.390%

当初固定3年

2019年9月適用金利

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