3,000万円の住宅ローンを組んでも大丈夫か?年収別の影響を調査!

住宅ローン3000万円
じぶん銀行
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「私の年収で3,000万円の住宅ローンを組んでも大丈夫か?」と誰しも不安に感じることかと思います。

一般的に住宅ローンは長期に渡り返済し、その間、経済や家計は変化しますので、絶対に安心と言い切ることはできません。しかし家計の分析と返済計画を事前にしておくことで家計への影響を確認することはできます。

具体的には「年収に対しての返済負担率は何%なのか?」を確認してみましょう。

返済負担率は年収の20%~25%以内、できれば20%以内に抑えるのが理想です

3,000万円の住宅ローンを借り入れる際の年収別の負担率は下記表に記載していますので、自身の年収と照らし合わせてみてくださいね。

年収 返済負担率
変動金利 フラット35
300万円 30.92% 34.15%
400万円 23.19% 25.62%
500万円 18.55% 20.49%
600万円 15.46% 17.08%
700万円 13.25% 14.64%

※変動金利は0.457%、フラット35は1.05%として計算
※借り入れ中の金利変動はないものとして計算

変動金利では「住信SBIネット銀行」「じぶん銀行」は金利が低く、無料の保障内容が充実していてバランスの良いローン商品となっています。

フラット35では「住信SBIネット銀行」「ARUHI」で金利の低い独自の商品が扱われているので、返済負担を抑えながらも安定した返済計画を立てられますよ。

ただし住宅ローンを検討する際は、ローン以外の費用も含めて考えておくことも大切です。

この記事の本編では、3,000万円の住宅ローンを組んだ場合の年収別の家計への影響を調べていきたいと思います。

3000万円で借り入れた際に、実際にどれくらいの金額を返済していくのかを知りたい方は、下記のシミュレーションツールもお使いください。

執筆者情報

F&J FP事務所

F&J FP事務所 ファイナンシャル・プランナー

ファイナンシャルプランナー・住宅ローンアドバイザーとして、住宅ローンや保険の相談・アドバイスをしております。これから住宅ローンを利用しようとしている方々に向けて、公正中立な立場で役に立つ情報を発信できればと考えております。


詳細はコチラ

年収別で考える!住宅ローン3,000万円の家計への影響を数値化

3,000万円の住宅ローンを組んだ時の家計への影響を見ていきましょう。

以下の条件で設定します。

  • 返済期間:30年
  • 年収:社会保険料(厚生年金保険料・健康保険料など)や税金を引く前の金額
  • 社会保険料の金額:年収×20%
    (厚生年金保険料は約9.2%、健康保険料は約12%(40歳未満は約10%)の(2017年11月現在)のため)
  • 年収だけでなく扶養の人数や生命保険料の額によって異なりますので、年収別に概算しています。
  • 可能であればご自身の数値に置き換えてください。

年収300万円の場合

▼ 基本データ

項目 金額
年収 300万円
社会保険料 60万円
所得税・住民税 10万円
年間手取額 230万円
毎月の手取額 19.2万円

※年間手取額=年収-(社会保険料+所得税・住民税)
※毎月の手取額=年間手取額÷12ヵ月

▼ 入居後に増える費用

項目 金額
管理費・修繕積立費等 月2万円
火災保険料等 初年度10万円
固定資産税等 年10万円

※一般的には水道光熱費も増えます。

▼ 住宅ローン 3,000万円

金利1.0% 金利1.5% 金利2.0%
毎月返済額 9.7万円 10.4万円 11.1万円
居住費
諸費用を含めた額
13.7万円 14.4万円 15.1万円

※年間費用である生命保険料や固定資産税等は合計で月2万円として加算しています。
※管理費・修繕積立費等+火災保険料等+固定資産税等=4万円/月 として計算

▼ 住宅ローン返済中の家計

項目 金額
月間手取額 19.2万円
諸費用を含めた居住費 13.7万円
居住費以外に使える額 5.5万円

▼ 住宅ローンと家計

項目 割合
年収に占める住宅ローンの割合 38.8%
年間手取額に占める住宅ローンの割合 50.6%
年収に占める居住費の割合 54.8%
年間手取額に占める居住費の割合 71.5%

▼ FPによる解説

「住宅ローンと家計」の割合を見ると、住宅ローンや居住費の家計に対する割合がいずれも高いことが分かります。年収に占める住宅ローンの割合(返済負担率)が30%を超えていますので、自己資金を準備するなどして居住費の負担を下げる必要があるでしょう。

変動金利にすれば借入可能額は増えますが、金利の変動によるリスクが増えることになります。

リスクを理解し、返済期間中の一部繰り上げ返済を考えた上で変動金利を選択する分にはいいですが、借入可能額を増やすためだけに金利タイプを変更してしまうとあとで困るかもしれません。

関連記事住宅ローンの変動金利は怖くない!リスクを抑えてメリットを活かす賢い使い方

年収400万円の場合

▼ 年収400万円 基本データ

項目 金額
年収 400万円
社会保険料 80万円
所得税・住民税 17万円
年間手取額 303万円
毎月の手取額 25.3万円

※年間手取額=年収-(社会保険料+所得税・住民税)
※毎月の手取額=年間手取額÷12ヵ月

▼ 入居後に増える費用

項目 金額
管理費・修繕積立費等 月2万円
火災保険料等 初年度10万円
固定資産税等 年10万円

※一般的には水道光熱費も増えます。

▼ 住宅ローン 3,000万円

金利1.0% 金利1.5% 金利2.0%
毎月返済額 9.7万円 10.4万円 11.1万円
居住費
諸費用を含めた額
13.7万円 14.4万円 15.1万円

※年間費用である生命保険料や固定資産税等は合計で月2万円として加算しています。
※管理費・修繕積立費等+火災保険料等+固定資産税等=4万円/月 として計算

▼ 住宅ローン返済中の家計

項目 金額
月間手取額 25.3万円
諸費用を含めた居住費 13.7万円
居住費以外に使える額 11.6万円

▼ 住宅ローンと家計

項目 割合
年収に占める住宅ローンの割合 29.1%
年間手取額に占める住宅ローンの割合 38.4%
年収に占める居住費の割合 41.1%
年間手取額に占める居住費の割合 54.3%

▼ FPによる解説

「住宅ローンと家計」の割合を見ると、年収300万円の場合と同じく住宅ローンや居住費の家計に対する割合がいずれも高いことが分かります

年収に占める住宅ローンの割合(返済負担率)が30%未満ですが、ぎりぎりですので、自己資金を準備するなどして返済負担率を下げた方がいいでしょう。

「年間手取額に占める居住費の割合」を見ると、手取額の半分以上が居住費になりますので、支出の状況によりますが家計のやり繰りが難しいのではないでしょうか。

年収500万円の場合

▼ 年収500万円 基本データ

項目 金額
年収 500万円
社会保険料 100万円
所得税・住民税 25万円
年間手取額 375万円
毎月の手取額 31.3万円

※年間手取額=年収-(社会保険料+所得税・住民税)
※毎月の手取額=年間手取額÷12ヵ月

▼ 入居後に増える費用

項目 金額
管理費・修繕積立費等 月2万円
火災保険料等 初年度10万円
固定資産税等 年10万円

※一般的には水道光熱費も増えます。

▼ 住宅ローン 3,000万円

金利1.0% 金利1.5% 金利2.0%
毎月返済額 9.7万円 10.4万円 11.1万円
居住費
諸費用を含めた額
13.7万円 14.4万円 15.1万円

※年間費用である生命保険料や固定資産税等は合計で月2万円として加算しています。
※管理費・修繕積立費等+火災保険料等+固定資産税等=4万円/月 として計算

▼ 住宅ローン返済中の家計

項目 金額
月間手取額 31.3万円
諸費用を含めた居住費 13.7万円
居住費以外に使える額 17.6万円

▼ 住宅ローンと家計

項目 割合
年収に占める住宅ローンの割合 23.3%
年間手取額に占める住宅ローンの割合 31.0%
年収に占める居住費の割合 32.9%
年間手取額に占める居住費の割合 43.8%

▼ FPによる解説

「住宅ローンと家計」の割合を見ると、年収に占める住宅ローンの割合が一般的に言われている25%以下になっていますが、年間手取額に占める居住費の割合が40%を超えており、居住費以外に使える毎月の金額17.6万円で十分かどうか検討する必要があるでしょう。

教育費の準備も並行して行うご家庭の場合、十分な貯蓄が可能かどうかの検討もしておきましょう。

年収600万円の場合

▼ 年収600万円 基本データ

項目 金額
年収 600万円
社会保険料 120万円
所得税・住民税 35万円
年間手取額 445万円
毎月の手取額 37.1万円

※年間手取額=年収-(社会保険料+所得税・住民税)
※毎月の手取額=年間手取額÷12ヵ月

▼ 入居後に増える費用

項目 金額
管理費・修繕積立費等 月2万円
火災保険料等 初年度10万円
固定資産税等 年10万円

※一般的には水道光熱費も増えます。

▼ 住宅ローン 3,000万円

金利1.0% 金利1.5% 金利2.0%
毎月返済額 9.7万円 10.4万円 11.1万円
居住費
諸費用を含めた額
13.7万円 14.4万円 15.1万円

※年間費用である生命保険料や固定資産税等は合計で月2万円として加算しています。
※管理費・修繕積立費等+火災保険料等+固定資産税等=4万円/月 として計算

▼ 住宅ローン返済中の家計

項目 金額
月間手取額 37.1万円
諸費用を含めた居住費 13.7万円
居住費以外に使える額 23.4万円

▼ 住宅ローンと家計

項目 割合
年収に占める住宅ローンの割合 19.4%
年間手取額に占める住宅ローンの割合 26.2%
年収に占める居住費の割合 27.4%
年間手取額に占める居住費の割合 36.9%

▼ FPによる解説

「住宅ローンと家計」の割合を見ると、年収に占める住宅ローンの割合が20%以下で、年間手取額に占める居住費の割合がおよそ3分の1と、余裕のある支出になっているのではないでしょうか

ただ一般的に年収が増えると住宅の規模が大きくなる傾向にあります。余裕があるからといって規模を拡大してしまうと、他の支出に影響が出る可能性もあります。

これまでの相談経験から年収が多いほど無駄も増える傾向にありますので、資金計画を立て予算内で収まるように借りることを心がけてください。

住宅ローンは年収の何倍で借りるのが理想か知りたい際は「住宅ローンは年収の何倍で借りる?あなたに合った借入額をかんたんに算出!」を参考にして下さい。

住宅ローンを組む際の年収の目安については「知っておこう!住宅ローンを組む際の年収の目安」を参考にして下さい。

住宅ローン以外の支出額を計画する

年収の額に限らず、居住費以外に使える金額で十分かどうかを検討する必要があることが、これまでのシミュレーションで分かったかと思います。

特に支出額が大きい、教育費と退職後の生活資金のための貯蓄を考えておく必要があります。ここでは教育費がどのくらいかかるか確認しておきましょう。

▼ 子供1人当たりの入学費用

高校 43.3万円
高専・専修・各種学校 62.5万円
短大 80.4万円
大学 98.0万円
私立大学 文系 95.9万円
私立大学 理系 120.1万円
国立大学 79.7万円

▼ 子供1人当たりの在学費用(年間)

高校 74.7万円
高専・専修・各種学校 12.1万円
短大 147.7万円
大学 152.4万円
私立大学 文系 149.8万円
私立大学 理系 189.9万円
国立大学 101.3万円

出典:日本政策金融公庫『教育費負担の実態調査』

特に教育費の支出額が大きい高校や大学は調査結果を参考に計画を立てます。退職後に受け取れる年金額は誕生日月に送られてくるねんきん定期便で確認したり、日本年金機構のねんきんネットで試算したりすることができます

参考:日本年金機構 ねんきんネット

3,000万円の借り入れにおすすめの住宅ローン

安心して3,000万円の住宅ローンを返済していくための基本は、金利の低いローンを利用して年収負担率を下げること。

ここでは低金利の住宅ローンを中心に、3,000万円の借り入れにおすすめの住宅ローンを紹介していきます。

じぶん銀行住宅ローン「全期間引下げプラン(変動金利)」

じぶん銀行住宅ローンの「全期間引下げプラン」は、ネット銀行の中でも低い金利と、無料で利用できる疾病保障が充実した住宅ローンです

金利の低さはもちろんのこと、特徴的な保障内容として下記の2点が挙げられます。

  • がんと診断されたら、ローン残高が半分になる
  • すべてのけが・病気で180日以上入院した場合にローン残高が0円になる

住宅ローンの返済は、30年以上と長期に渡って続けていくものです。この記事をお読みの方の中には、自身の年齢の倍ほどになる方もいるかも知れませんね。

その長い返済期間の中ではどんな病気や、けがが起こるかは予測できません。

じぶん銀行住宅ローンはこのようなもしもの場合に備えられるので、「何かの理由で働けなくなったらどうしよう……」という不安を払拭できますよ。

じぶん銀行
適用金利
変動金利
0.457%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.590%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.841%

2019年9月適用金利

全固定35年
2.220%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 2週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~35年 500万円~1億円 全国

低金利なのに金利の上乗せ無しで手厚い保障が受けられる、人気の住宅ローン!がん診断されるだけで住宅ローン残高が50%になるがん団信や、全ての病気やケガ(※)で180日以上入院すると借入残高が0円になる全疾病団信が無料でついているネット銀行はここだけ!他にも一部繰上返済手数料・収入印紙代が無料など、お得がたくさん。三菱UFJ銀行とKDDIの共同出資なので安心感もあります。※精神障害を除く

詳しく見る

住信SBIネット銀行住宅ローン「ネット専用住宅ローン(変動金利)」

住信SBIネット銀行住宅ローンも、低い金利と保障内容が充実しているのが特徴です。

金利の設定はじぶん銀行よりもさらに低く、常にトップクラスの低金利を維持している金融機関です

ただし住信SBIネット銀行では「がんと診断された際にローン残高が半分になる」という保障がなく、全疾病保障の条件が「働けない状態が12ヶ月経過した場合」という点には注意しましょう

また「フラット35(保証型)」という従来のフラット35よりも金利の低いローン商品を扱っているため、「少しでも金利の低いローンが良いけど、金利上昇は気にしたくない……」という方にもおすすめです。

住信SBIネット銀行
適用金利
変動金利
0.447%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.650%

2019年9月適用金利

当初20年固定
1.200%

2019年9月適用金利

全固定35年
2.420%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 1ヵ月~2ヵ月
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料 ※固定金利特約期間中の全額繰上返済は所定の手数料がかかります。
固定期間 借入可能額 対応地域
2~35年 500万円~2億円 全国

団信はもちろん、すべての病気・けがをカバーする全疾病保障が「保険料無料」「金利の上乗せもなし」で付帯! 働けなくなったら、月々の返済額を保障いたします。働けないまま12ヵ月経過したら、住宅ローンの残高が0円になります。 魅力的な金利と安心の保障がついた住宅ローンです! ※掲載の金利は所定の条件を満たした場合の金利です。

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ARUHI「ARUHIスーパーフラット」

ARUHIは「ARUHIスーパーフラット」という独自のフラット35商品を取り扱っている住宅ローン専門の金融機関です。

頭金の割合によって利用できる商品が異なっていて、それぞれ

  • 頭金3割以上 … スーパーフラット7
  • 頭金2割以上 … スーパーフラット8
  • 頭金1割以上 … スーパーフラット9

という3種類があり、適用される金利も異なります。

頭金割合が多い商品ほど適用される金利が低くなるため、自己資金に余裕のあるかたであれば低金利で安定した返済プランを立てられますよ。

ARUHI
適用金利
ARUHIフラット35
1.550%

2019年9月適用金利

新機構団信付き、融資比率9割超

保証料 事務手数料 審査期間
無料 フラット35:借入金額×1.08%スーパーフラット:借入金額×2.16% 1週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
100万円~1億円 全国

わたしの夏!キャンペーン実施中!抽選で100名様にJAL旅行券を10万円分プレゼント!ARUHIは国内最大手の住宅ローン専門金融機関で、フラット35の実行件数シェアNo.1!全国140位上の店舗を展開しており、安心して相談ができます。※11月30日(土)までの審査承認が条件となります。※ARUHI ダイレクトでの事務手数料率は2019年9月30日までにweb審査申込みを完了し、更に6か月以内に本申込み頂いたお客様が対象です。2019年10月1日以降のお申込みでは「借入金額×2.20%(税込)」となります。

詳しく見る

まとめ

住宅ローンを探していると、どうしても住宅ローンだけを考えてしまいがちですが、教育費や退職後の生活資金など他の支出を考えておかなければなりません。大まかにでも必要額をつかんでおくと住宅ローンの借り入れ額を考える助けとなります。

「住宅ローンを組んでも大丈夫か?」という不安は、他の支出計画を立てていないために起こります。安心して住宅を購入するためにも少し時間がかかりますが資金計画を立てるようにしましょう。

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住宅ローン シミュレーション
じぶん銀行
おすすめ住宅ローン
住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

総合人気ランキング
1位 じぶん銀行
満足度
4.7
じぶん銀行
最低金利
0.380%

当初固定2年

2019年9月適用金利

2位 住信SBIネット銀行
満足度
4.5
住信SBIネット銀行
最低金利
0.418%

変動金利

2019年9月適用金利

借り換え金利

3位 三菱UFJ銀行
満足度
4.4
三菱UFJ銀行
最低金利
0.390%

当初固定3年

2019年9月適用金利

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