• 2017.10.24
  • 2019.09.19

おすすめ住宅ローンをFPが厳選比較!人気ランキングと選び方【2019年9月最新】

じぶん銀行
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マイホームの購入は、人生でもっとも大きな買い物のひとつ。

数千万円もの金額が必要になりますし、もしもの時も考慮した上で「この住宅ローンなら安心して払える!」と思えるようなローンを選びたいですよね。

しかし実際に住宅ローンを探し始めると、

  • どうやって住宅ローンを選べば良いかが分からない……
  • 金利の違いがよく分からない……
  • 一番お得に借りられるローンはどれなの?

など、分からないことばかりになってしまっていませんか?

そこでこの記事では、435人の住宅ローン利用者を対象にしたアンケート結果を基に、住宅ローンの人気ランキングを解説していきます

また住宅ローン選びで失敗しないためのポイントや、金利タイプ別のおすすめ住宅ローンの比較も紹介しています。

金利だけでなく保障特約、実際にローンを利用している方の口コミも紹介していますので、あなたにぴったりのローンを見つけられますよ

住宅ローンの満足度
ランキングをすぐに見る

変動金利ランキング(新規)

ジャパンネット銀行
現金30,000円プレゼントキャンペーン中!
変動金利 0.415%

2019年9月適用金利

住信SBIネット銀行
「全疾病保証」が0円!
変動金利 0.447%

2019年9月適用金利

新生銀行
諸費用が安く、借り換えにおすすめ!
変動金利 0.450%

2019年9月適用金利

SBIマネープラザ
4位 SBIマネープラザ
全疾病保証が金利の上乗せなし!
変動金利 0.457%

2019年9月適用金利

じぶん銀行
低金利 &「がん50%団信」「全疾病保障」が0円で付帯!
変動金利 0.457%

2019年9月適用金利

ソニー銀行
WEB上で金利タイプの変更が可能!
変動金利 0.457%

2019年9月適用金利、変動セレクト、新規購入で自己資金10%以上

au住宅ローン
がんと診断されたら、住宅ローン残高が半分に!
変動金利 0.457%

2019年9月適用金利

当初固定10年ランキング(新規)

ジャパンネット銀行
現金30,000円プレゼントキャンペーン中!
当初固定10年 0.580%

2019年9月適用金利

ソニー銀行
WEB上で金利タイプの変更が可能!
当初固定10年 0.580%

2019年9月適用金利、固定セレクト、新規購入で自己資金10%以上

じぶん銀行
低金利 &「がん50%団信」「全疾病保障」が0円で付帯!
当初固定10年 0.590%

2019年9月適用金利

三菱UFJ銀行
7大疾病保障なら、がん確定で残高が0円に!
当初固定10年 0.590%

2019年9月適用金利

三菱UFJ信託銀行
2位 三菱UFJ信託銀行
当初固定10年 0.590%

2019年9月適用金利

au住宅ローン
がんと診断されたら、住宅ローン残高が半分に!
当初固定10年 0.590%

2019年9月適用金利

全期間固定35年ランキング(新規)

みずほ銀行
契約まで来店不要!
全期間固定35年 1.105%

2019年9月適用金利

新生銀行
諸費用が安く、借り換えにおすすめ!
全期間固定35年 1.200%

2019年9月適用金利

ソニー銀行
WEB上で金利タイプの変更が可能!
全期間固定35年 1.237%

2019年9月適用金利、住宅ローン、新規購入で自己資金10%で以上

じぶん銀行
低金利 &「がん50%団信」「全疾病保障」が0円で付帯!
全期間固定35年 1.237%

2019年9月適用金利

au住宅ローン
がんと診断されたら、住宅ローン残高が半分に!
全期間固定35年 1.237%

2019年9月適用金利

フラット35ランキング(新規)

住信SBIネット銀行
「全疾病保証」が0円!
フラット35(融資率9割以下、21〜35年) 1.000%

2019年9月適用金利

融資比率9割以下

保証型の場合

ARUHI
2位 ARUHI
7月はARUHIスーパーフラット史上、最低金利!
フラット35(ARUHIスーパーフラット) 1.060%

2019年9月適用金利

一般団信加入、融資比率9割以下

SBIマネープラザ
3位 SBIマネープラザ
全疾病保証が金利の上乗せなし!
フラット35(融資率9割以下、21〜35年) 1.110%

2019年9月適用金利

楽天銀行
低金利 &諸費用が安い!
フラット35(融資率9割以下、21〜35年) 1.110%

2019年9月適用金利

イオン銀行
イオングループでのお買い物が5%オフ!
フラット35(融資率9割以下、21〜35年) 1.110%

2019年9月適用金利

執筆者情報

京都FP事務所

京都FP事務所 ファイナンシャル・プランナー

当サイトの執筆を担当している「京都FP事務所」と申します。専門用語ばかりにならないよう、「わかりやすく行動しやすい」執筆を心がけています。ぜひ参考にしてみてください。


詳細はコチラ

住宅ローンで失敗しないために知っておくべきこと

記事の冒頭でもお伝えしたように、住宅ローン選びでは金利だけの比較ではなく、諸費用を含めたトータルコストを比べることが大切です。

具体的な手順としては、以下のとおりです。

失敗しない住宅ローンの選び方

  1. 金利タイプを決める
  2. シミュレーションをして、諸費用を含めたトータルコストで比較する
  3. 2で絞り込んだ金融機関から、団信や疾病保障で絞り込む
  4. 住宅ローンに申し込む(2~3社がおすすめ)

まずは金利タイプを選びますが、この時点でははっきりと決める必要はありません

金利タイプによってどれくらいの返済額の差が生まれるのかはピンとこないかと思いますので、まずは下記の表を参考に「どの金利にしてみようかな」という目星を付けるくらいで大丈夫ですよ。

住宅ローンの変動金利・固定期間選択・全期間固定のメリットとデメリット

※金利タイプについて詳しくは、「住宅ローンの金利推移と動向を解説!変動金利は動いていない?」で解説しています。

また、ここでの解説は住宅購入に対する予算が決まっているという前提でお伝えしています。

無理なく返済していける予算かどうかを考えずに住宅ローンを組むのは危険ですので、もしまだ明確な予算が決まっていない場合は、まずは予算をしっかり固める必要があります。

金利タイプの目星をつけたら次はシミュレーションをしていくことになりますが、その前にそもそも住宅ローンにはどのような商品があるのかが分からないと比べようがないですよね。

そこで次の章では人気住宅ローンをランキング形式で紹介していきます。

住宅ローンの総合人気ランキング

この章では、実際に住宅ローンを利用している方435人へのアンケート調査結果をもとに、人気の住宅ローンをランキング形式で紹介していきます

また住宅ローンの審査は、必ず通過できるとは限りません

審査に落ちてしまうとマイホームの購入計画が後ろ倒しになってしまう可能性があるため、事前審査には2~3社を目安に申し込んでおけば、審査落ちのリスクも回避しやすくなりますよ

1位:じぶん銀行住宅ローン(低金利&充実の保障でもしもの場合に安心)

じぶん銀行
適用金利
変動金利
0.457%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.590%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.841%

2019年9月適用金利

全固定35年
2.220%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 2週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~35年 500万円~1億円 全国

低金利なのに金利の上乗せ無しで手厚い保障が受けられる、人気の住宅ローン!がん診断されるだけで住宅ローン残高が50%になるがん団信や、全ての病気やケガ(※)で180日以上入院すると借入残高が0円になる全疾病団信が無料でついているネット銀行はここだけ!他にも一部繰上返済手数料・収入印紙代が無料など、お得がたくさん。三菱UFJ銀行とKDDIの共同出資なので安心感もあります。※精神障害を除く

みんなの口コミ 掲載数7
常に低金利なのでかなりおすすめです。
5
年齢 30代
金利タイプ 固定金利
10年間で返済する予定を立てて、じぶん銀行の住宅ローンを組みました。じぶん銀行の住宅ローンは審査結果で金利が上がったり下がったりしないので準備しやすいです。頭金が少なくても金利が上がることはないので、頭金をたくさん用意できない人にはおすすめの金融機関だと思います。
10年間で返済する予定を立てて、じぶん銀行の住宅ローンを組みました。じぶん銀行の住宅ローンは審査結果で金利が上がったり下がったりしないので準備しやすいです。頭金が少なくても金利が上がることはないので、頭金をたくさん用意できない人にはおすすめの金融機関だと思います。
一番条件の良い住宅ローンでした。
5
年齢 30代
金利タイプ 固定金利
他社と色々と比較をしましたが、固定金利の当初期間引下げプラン(10年固定)では一番条件が良かったと思います。10年間で完済する予定なので、この金利のまま返済できそうです。保険もしっかりしているので、私が病気で仕事が出来なくなっても家族が困り果てることはないです。申し込みから契約まで全てネットで行うことが出来たので、余計な時間を使わないで済みました。
他社と色々と比較をしましたが、固定金利の当初期間引下げプラン(10年固定)では一番条件が良かったと思います。10年間で完済する予定なので、この金利のまま返済できそうです。保険もしっかりしているので、私が病気で仕事が出来なくなっても家族が困り果てることはないです。申し込みから契約まで全てネットで行うことが出来たので、余計な時間を使わないで済みました。
転職して2年余りでしたが、審査に通りました。
4
年齢 40代
金利タイプ 変動金利型
また自分の収入が少なくて本来は借り入れが認められないところでしたが、配偶者との収入と合算できたのも大きな要因でした。変動金利を選んだ理由は、固定金利の最低金利の3年型と比較してもかなり低く、当分上昇する可能性は低いと思われたからです。この低金利のうちになるべく早めに返済してしまいたいと考えました。
また自分の収入が少なくて本来は借り入れが認められないところでしたが、配偶者との収入と合算できたのも大きな要因でした。変動金利を選んだ理由は、固定金利の最低金利の3年型と比較してもかなり低く、当分上昇する可能性は低いと思われたからです。この低金利のうちになるべく早めに返済してしまいたいと考えました。
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変動金利と10年固定金利はネット銀行屈指の低さ

都市銀行と比べると、ネット銀行の金利は低めに設定されていることが多いのですが、じぶん銀行住宅ローンはその中でも特に金利の低い部類に入ります。

適用金利
変動金利 0.457%

2019年9月適用金利

10年固定金利 0.590%

2019年9月適用金利

言うまでもなく、金利の低さはローン返済額に直結する重要な要素です。

金利が低ければそれだけ利息負担を抑えられるので、毎月の返済額も抑えやすくなりますよ。

充実の保障で、返済中のもしもの場合も安心

じぶん銀行住宅ローンでは、団体信用生命保険料が無料となっています。

さらに他行の住宅ローンにない特徴として、「がん50%保障団信」と「全疾病保障」の両方を0円で付帯できることが挙げられます。

  • がん50%保障団信 … がんと診断された場合に住宅ローン残高が半分になる
  • 全疾病保障 … 病気(*)やケガで180日以上続けて入院した場合に、住宅ローン残高が0円になる

*精神障害を除く

それぞれ近い内容の保証特約が付帯される住宅ローンは他にもありますが、がん保障団信と全疾病保障の両方が付帯されているのは、じぶん銀行住宅ローンだけです

上で説明した金利の低さと合わせて、攻守ともにバランスのとれた住宅ローンと言えますね。

じぶん銀行住宅ローンの支払いシミュレーション

<シミュレーション条件>
変動金利:0.457%
返済期間:35年 

借り入れ金額 総支払い額 内諸費用 毎月の返済額
2000万円 22,277,540円 632,000円 51,537円
3000万円 33,356,520円 888,000円 77,306円
4000万円 44,435,500円 1,144,000円 103,075円
5000万円 55,514,480円 1,400,000円 128,844円

公式サイトから事前審査をする

2位:住信SBIネット銀行(金利の低さと全疾病保障0円が魅力)

住信SBIネット銀行
適用金利
変動金利
0.447%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.650%

2019年9月適用金利

当初20年固定
1.200%

2019年9月適用金利

全固定35年
2.420%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 1ヵ月~2ヵ月
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料 ※固定金利特約期間中の全額繰上返済は所定の手数料がかかります。
固定期間 借入可能額 対応地域
2~35年 500万円~2億円 全国

団信はもちろん、すべての病気・けがをカバーする全疾病保障が「保険料無料」「金利の上乗せもなし」で付帯! 働けなくなったら、月々の返済額を保障いたします。働けないまま12ヵ月経過したら、住宅ローンの残高が0円になります。 魅力的な金利と安心の保障がついた住宅ローンです! ※掲載の金利は所定の条件を満たした場合の金利です。

みんなの口コミ 掲載数12
金利が、ネット銀行の中でも一番低い水準です。
5
年齢 30代
金利タイプ 変動金利型
大手銀行と比較して、金利が圧倒的に低く、価格競争では太刀打ちできないレベルだそうです。大手は信用性やサポート面で優位は保っていますが、特に若い方はネット銀行に抵抗のない方も増えているので、いずれ劣勢になると思います。ネット銀行なので書類や手続きを自分で揃える手間がかかりますが、特に問題はありませんでした。500万円もの節約になるとわかれば、休日を返済して取り組めます。
大手銀行と比較して、金利が圧倒的に低く、価格競争では太刀打ちできないレベルだそうです。大手は信用性やサポート面で優位は保っていますが、特に若い方はネット銀行に抵抗のない方も増えているので、いずれ劣勢になると思います。ネット銀行なので書類や手続きを自分で揃える手間がかかりますが、特に問題はありませんでした。500万円もの節約になるとわかれば、休日を返済して取り組めます。
とにかく手続きがやりやすいです。
5
年齢 40代
金利タイプ 変動金利型
住信SBIネット銀行を選んだのはネット上でほぼ全ての手続きが完了して、実店舗に行く煩わしさが全くなかった事、そしてネット上での口コミがとても良かった事がその理由です。今まで何度か所有していた不動産のローンで他の銀行のローンを利用していましたが、住信SBIネット銀行の住宅ローンが使い勝手という意味では一番良いと思います。変動金利型を選んだのは固定金利よりも格段に安いからです。固定金利と比べて半分以下の金利のため、固定金利を選ぶよりも変動金利型のメリットをしばらくは十分に享受しようと考えました。
住信SBIネット銀行を選んだのはネット上でほぼ全ての手続きが完了して、実店舗に行く煩わしさが全くなかった事、そしてネット上での口コミがとても良かった事がその理由です。今まで何度か所有していた不動産のローンで他の銀行のローンを利用していましたが、住信SBIネット銀行の住宅ローンが使い勝手という意味では一番良いと思います。変動金利型を選んだのは固定金利よりも格段に安いからです。固定金利と比べて半分以下の金利のため、固定金利を選ぶよりも変動金利型のメリットをしばらくは十分に享受しようと考えました。
他社と比較しても圧倒的に低金利で利用できるので申し分ないです。
4
年齢 20代
金利タイプ 変動金利型
大手信託銀行の子会社にあたるネット銀行ということと、長年経営されている信頼感から利用を決めました。また、以前勤めていた職場の知人も住信SBIネット銀行を利用して住宅ローンを借りており、評判が良いことを直接聞いていたことも決め手になりました。金利面では、他のネット銀行と比べて低金利で利用できる点が大きかったです。中でも変動金利制は特に低い金利で利用することができるので、迷わず選択しました。実際に利用してみても他にない金利の低さだったので利用して正解でした。
大手信託銀行の子会社にあたるネット銀行ということと、長年経営されている信頼感から利用を決めました。また、以前勤めていた職場の知人も住信SBIネット銀行を利用して住宅ローンを借りており、評判が良いことを直接聞いていたことも決め手になりました。金利面では、他のネット銀行と比べて低金利で利用できる点が大きかったです。中でも変動金利制は特に低い金利で利用することができるので、迷わず選択しました。実際に利用してみても他にない金利の低さだったので利用して正解でした。
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業界トップクラスの低金利

じぶん銀行住宅ローンと同様に、ネット銀行の中でもトップクラスの低金利となっています。

特に変動金利型とフラット35(保証型)の金利が低く、どちらも全銀行中もっとも低い金利が設定されています。※2019年9月時点

適用金利
変動金利 0.447%

2019年9月適用金利

フラット35(保証型) 1.000%

2019年9月適用金利

融資比率9割以下

保証型の場合

フラット35(保証型)は、自己資金が1割以上必要という条件はありますが、金利の低さと安心感の両方の良いとこどりをできますよ

全疾病保障が0円で付帯

住信SBIネット銀行住宅ローンでは団体信用生命保険だけではなく、全疾病保障が無料で付帯されています。

多くの金融機関では疾病保障をつけるには金利の上乗せが必要なため、全疾病保障が0円で付帯できることは、住信SBIネット銀行の大きなメリットの一つです

保障内容は、

  • 病気やけがの影響で3ヶ月就業不可になった場合に、月々の返済を11回から12回まで保障
  • 就業不能状態が12ヶ月経過した場合に、住宅ローン残高を保障

という2通りで、8大疾病だけでなく、精神疾患を除く8大疾病以外の病気・けがの全ても保障対象となります。

その他の特徴

上記の特徴の他にも、保証料と一部繰り上げ返済手数料が無料というメリットもあり、全疾病保障付きの住宅ローンでは屈指の低金利なことも人気の理由でしょう。

借り入れの上限年齢は65歳まで、完済時の上限年齢は80歳までとなっており、比較的ご年配の方も利用しやすくなっています。

住信SBIネット銀行住宅ローンの支払いシミュレーション

<シミュレーション条件>
変動金利:0.447%
返済期間:35年 

借り入れ金額 総支払い額 内諸費用 毎月の返済額
2000万円 22,240,580円 632,000円 51,449円
3000万円 33,304,080円 888,000円 77,174円
4000万円 44,361,580円 1,144,000円 102,899円
5000万円 55,422,080円 1,400,000円 128,624円

公式サイトから事前審査をする

3位:三菱UFJ銀行(7大疾病保障で、もしもの場合も安心)

三菱UFJ銀行
適用金利
変動金利
0.525%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.590%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.990%

2019年9月適用金利

全固定25年
1.190%

2019年9月適用金利

全固定35年
1.490%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
一括前払い型と利息組込み型により変動 32,400円 4週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 インターネット無料
固定期間 借入可能額 対応地域
1~35年 30万円~1億円(10万円単位) 全国

三菱UFJ銀行の住宅ローンはご利用額12年連続No.1。 全国766店舗ある大手金融機関です。 全国に店舗がありますので、無料相談会などを利用して対面で相談することができます。 ※全期間固定25年と全期間固定35年は、ネット専用住宅ローンでは取扱なし。

みんなの口コミ 掲載数7
国内トップクラスのメガバンクであり、知名度は一番です。
5
年齢 30代
金利タイプ
中古マンションを購入する時にはじめに候補に挙がったのがこの三菱UFJ銀行の住宅ローンです。三菱UFJ銀行は投資の相談をしていて、何度もやり取りをしているので安心感がありました。店舗でもインターネットでも手続きが出来るというのはメリットだと思います。私は店舗の窓口で直接話を聞いて決めました。金利に関してはもっと低いところがあるが、最大優遇金利後の実行金利に関しては業界トップクラスと言っても良いでしょう。
中古マンションを購入する時にはじめに候補に挙がったのがこの三菱UFJ銀行の住宅ローンです。三菱UFJ銀行は投資の相談をしていて、何度もやり取りをしているので安心感がありました。店舗でもインターネットでも手続きが出来るというのはメリットだと思います。私は店舗の窓口で直接話を聞いて決めました。金利に関してはもっと低いところがあるが、最大優遇金利後の実行金利に関しては業界トップクラスと言っても良いでしょう。
初期費用が抑えられました!
5
年齢 30代
金利タイプ
いろいろ比較しましたがネット銀行の場合は融資手数料として借入額の2%程度かかるところが多いのですが、三菱UFJ銀行は手数料として3万円ちょっとかかるだけなので、初期費用が抑えられました。
いろいろ比較しましたがネット銀行の場合は融資手数料として借入額の2%程度かかるところが多いのですが、三菱UFJ銀行は手数料として3万円ちょっとかかるだけなので、初期費用が抑えられました。
ネット専用なので全ての手続きはネットと郵送だけで完了しました。
4
年齢 30代
金利タイプ
手続きがネットと郵送で完了し、メガバンクという安心感がありながら、金利がネット銀行と大差ないくらい安いということで、総合的に満足しています。ただ他の会社も同じかとは思いますが書類が膨大で難しいものもあり、郵送しましたが間違っていて送り返され…ということが何度かあったので、対面ではない大変さもあると感じました。
手続きがネットと郵送で完了し、メガバンクという安心感がありながら、金利がネット銀行と大差ないくらい安いということで、総合的に満足しています。ただ他の会社も同じかとは思いますが書類が膨大で難しいものもあり、郵送しましたが間違っていて送り返され…ということが何度かあったので、対面ではない大変さもあると感じました。
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7大疾病保障付住宅ローンなら、がんと診断されると残高が0円に

三菱UFJ銀行の特徴のひとつに「7大疾病保障付住宅ローン」が挙げられます。

7大疾病保障付住宅ローンは借入金利に年利0.3%の上乗せが必要ですが、

  • がんと診断されたら、住宅ローン残高が0円になる
  • 脳卒中や急性心筋梗塞で入院したら、住宅ローン残高が0円になる

など返済中の3大疾病に対しての補償が充実しています。

がんと診断された時点で残高が0円になる保障は他行でも珍しいため、もしもの場合の病気が心配な方にとって嬉しいポイントですね。

三菱UFJ銀行住宅ローンの支払いシミュレーション

<シミュレーション条件>
変動金利:0.525%
返済期間:35年 

借り入れ金額 総支払い額 内諸費用 毎月の返済額
2000万円 22,542,560円 644,600円 52,138円
3000万円 33,737,640円 890,700円 78,207円
4000万円 44,932,720円 1,136,800円 104,276円
5000万円 56,127,800円 1,382,900円 130,345円

公式サイトから事前審査をする

4位:au住宅ローン(auユーザー向けの特典アリ)

au住宅ローン
適用金利
変動金利
0.457%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.590%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.841%

2019年9月適用金利

全固定35年
2.220%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 4週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~35年 500万円~1億円 全国

業界トップクラスの低金利住宅ローン!さらに、auユーザーなら最大40,000円分のキャッシュバックも。ガン保障特約(50%)が無料、仮審査が最短即日回答、全ての手続きでネット上で完結できる等、様々な魅力がある住宅ローンです。

みんなの口コミ 掲載数7
金利がとっても低くてお得だと思いますし、auユーザーで通信費も割引されてお得です。特に不満がありません。
5
年齢 30代
金利タイプ 変動金利型
au住宅ローンを選んだ理由は、変動金利が他の住宅ローンと比べてもとても低かったからです。また、一般的には有料となってしまうがん50%保障が無料でついているというのも魅力的で選びました。審査がとても速いと聞いたのも決め手になりました。実際に審査にかかった時間は2日ほどでした。そのほかの理由では、私がauのユーザーであり、特典として通信費の割引などがあったからです。
au住宅ローンを選んだ理由は、変動金利が他の住宅ローンと比べてもとても低かったからです。また、一般的には有料となってしまうがん50%保障が無料でついているというのも魅力的で選びました。審査がとても速いと聞いたのも決め手になりました。実際に審査にかかった時間は2日ほどでした。そのほかの理由では、私がauのユーザーであり、特典として通信費の割引などがあったからです。
メリットの方が断然多いと感じます。ネットでシュミレーションもできます。
4
年齢 50代
金利タイプ 変動金利型
まず携帯電話がauという事なので特典が受けられるというのがありました。毎月500円ほどキャッシュバックが受けられ、5年間で3万円もの額が戻ってきます。また何といっても金利の安さです。他の銀行と比較しても最低レベルの金利で借り換えのメリットが大きいと判断しました。また現在の低金利の状況を考えると、やはり固定より変動の方がメリットが大きいとも感じました。変動の方が安いのはもちろんですが、急激な金利の上昇は考えられないと判断して変動型にしました。
まず携帯電話がauという事なので特典が受けられるというのがありました。毎月500円ほどキャッシュバックが受けられ、5年間で3万円もの額が戻ってきます。また何といっても金利の安さです。他の銀行と比較しても最低レベルの金利で借り換えのメリットが大きいと判断しました。また現在の低金利の状況を考えると、やはり固定より変動の方がメリットが大きいとも感じました。変動の方が安いのはもちろんですが、急激な金利の上昇は考えられないと判断して変動型にしました。
普通の銀行と違い、来店せずに自宅パソコンから全部の手続きが行えるのが大きなメリットです。
5
年齢 30代
金利タイプ 変動金利型
がん100%保障団信があり、がんと診断された場合残債がなくなるので不安が消えます。また11疾患保障団信もその疾患と診断されれば残債がなくなるなど、いざという時の保険が非常に充実しています。また手続きがネット上で完了するため、収入印紙代も不要になるなど通常必要になる費用がかかりません。
がん100%保障団信があり、がんと診断された場合残債がなくなるので不安が消えます。また11疾患保障団信もその疾患と診断されれば残債がなくなるなど、いざという時の保険が非常に充実しています。また手続きがネット上で完了するため、収入印紙代も不要になるなど通常必要になる費用がかかりません。
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全疾病保障と、がん50%保障団信が0円で付帯

au住宅ローンには「がん50%保障団信」と「全疾病保障」の2種類が0円で付帯しています。

がん50%保障団信は、がんと診断確定された時点で住宅ローンの残高が0円になるという保障。全疾病保障は精神障害を除いたすべての病気やケガで、180日以上入院した場合にローン残高が0円になるという保障です。

がん50%保障団信と全疾病保障の両方が無料で付帯する住宅ローンは、じぶん銀行とau住宅ローンだけなので「金利を上乗せするほどではないけど、保障が充実してるローン」を求めている方にとっておすすめです
※じぶん銀行住宅ローンとau住宅ローンは、auユーザーへの特典を除くと同じ商品です。

au住宅ローンの支払いシミュレーション

<シミュレーション条件>
変動金利:0.457%
返済期間:35年 

借り入れ金額 総支払い額 内諸費用 毎月の返済額
2000万円 22,277,540円 632,000円 51,537円
3000万円 33,356,520円 888,000円 77,306円
4000万円 44,435,500円 1,144,000円 103,075円
5000万円 55,514,480円 1,400,000円 128,844円

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5位:ジャパンネット銀行(金利の低さと利便性の高さが魅力)

ジャパンネット銀行
適用金利
変動金利
0.415%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.580%

2019年9月適用金利

当初20年固定
1.240%

2019年9月適用金利

全固定35年
1.450%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 1週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済 不要 インターネット無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~35年 500万円以上2億円以下 全国

ジャパンネット銀行が新しく住宅ローンの取り扱いを開始!業界内でも低い金利水準で登場しました。金利以外の面でも、一般団信の保険料・収入印紙代・一部繰上返済手数料が無料で、費用負担の少ない住宅ローンとなっています。

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変動金利と10年固定金利の金利が低い

ジャパンネット銀行の魅力は、なんと言っても適用金利の低さです。

変動金利で0.415%と、他の銀行と比べても、特に低い金利が設定されています。

適用金利
変動金利 0.415%

2019年9月適用金利

10年固定金利 0.580%

2019年9月適用金利

また10年固定金利もとなっており、こちらも業界トップクラスの金利の低さです。

審査完了までの日数が短い

ジャパンネット銀行の事前審査は「最短30分」、本審査も最短3日のため、非常にスピーディです。

審査を急いでいる方にとって、便利な金融機関と言えますね。

ネットで手続きを完結できる

ジャパンネット銀行住宅ローンは、ネット上で申込を完結できるのも魅力のひとつ。

多くの金融機関では、審査や契約に関する書類を郵送する必要がありますが、ジャパンネット銀行ではスマホのカメラで撮影した画像をアップロードするだけで、書類提出が完了します。

忙しくてなかなか店舗に行く時間が取れない…という方にとっても嬉しいですね。

また電話・メールでの住宅ローン相談にも対応しているため、「ネット銀行で借りるのは少し不安……」と感じている方でも、安心できる返済プランを組んでいけますよ。

<シミュレーション条件>
変動金利:0.415%
返済期間:35年 

借り入れ金額 総支払い額 内諸費用 毎月の返済額
2000万円 22,087,884円 632,000円 51,169円
3000万円 33,091,972円 848,000円 76,753円
4000万円 44,096,005円 1,104,000円 102,338円
5000万円 55,100,046円 1,360,000円 127,923円

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6位:新生銀行(金利の低く、仮審査なしでスムーズ)

新生銀行
適用金利
変動金利
0.450%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.800%

2019年9月適用金利

当初20年固定
0.900%

2019年9月適用金利

全固定25年
1.000%

2019年9月適用金利

全固定35年
1.200%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 1,変動フォーカス:借入金額×2.16%2,その他:108,000円 2週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済 必要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
1~35年 ~1億円 全国

諸費用で差がつく「6つの0円」!保証料・一部繰上返済手数料・コントロール返済手数料・団体信用生命保険・団体信用介護保障保険料・ATM手数料が全て0円。また、事前審査(仮審査)がなく審査が1回のみのためスムーズに審査が進みます。

みんなの口コミ 掲載数4
とにかく、使い勝手の良い住宅ローンだと思います。
5
年齢 40代
金利タイプ
私は別宅で他の都市銀行の住宅ローンも利用していますが、そちらと比べてかなり使い勝手の良い住宅ローンだと思います。繰上げ返済はいつでも出来て、しかも手数料が無料というユーザビリティの高さは良いですね。その他、病気になった時の保障なども無料で付いており、この住宅ローンは安心して返済が出来る良い商品だと思います。
私は別宅で他の都市銀行の住宅ローンも利用していますが、そちらと比べてかなり使い勝手の良い住宅ローンだと思います。繰上げ返済はいつでも出来て、しかも手数料が無料というユーザビリティの高さは良いですね。その他、病気になった時の保障なども無料で付いており、この住宅ローンは安心して返済が出来る良い商品だと思います。
他社とも比較をしましたが、トータルの返済額が一番少ないと感じたので新生銀行に決めました。
5
年齢 20代
金利タイプ
新生銀行の住宅ローンは新築マンションを購入するために検討していました。新生銀行の住宅ローンの他にもいくつか候補があったのですが、私のライフスタイル合っていること、条件が良いことを理由に契約することを決めました。新生銀行とは以前から付き合いがあり、住宅ローンの相談もしていたので躊躇することはなかったです。金利タイプは当初固定金利の10年固定にしました。理由は10年間を目安に返済すること、低金利が続くというところです。
新生銀行の住宅ローンは新築マンションを購入するために検討していました。新生銀行の住宅ローンの他にもいくつか候補があったのですが、私のライフスタイル合っていること、条件が良いことを理由に契約することを決めました。新生銀行とは以前から付き合いがあり、住宅ローンの相談もしていたので躊躇することはなかったです。金利タイプは当初固定金利の10年固定にしました。理由は10年間を目安に返済すること、低金利が続くというところです。
とにかく繰り上げ返済を早く進めたいと考えていたので、その条件に一致したのが新生銀行を選んだ理由です。
5
年齢 30代
金利タイプ
もともと別の銀行さんの住宅ローンを利用していました。その時は、半分は固定金利で、半分は変動金利にしていました。新生銀行さんを選んだ理由は全借り入れを変動金利にして、返済を早めていくこと。もう1つは銀行のATMの手数料が無料であり、また繰り上げ返済に、別途費用がかからないことでした。変動金利を選んだ理由は、しばらく金利は上がらないだろうと予測して、変動金利を選びました。
もともと別の銀行さんの住宅ローンを利用していました。その時は、半分は固定金利で、半分は変動金利にしていました。新生銀行さんを選んだ理由は全借り入れを変動金利にして、返済を早めていくこと。もう1つは銀行のATMの手数料が無料であり、また繰り上げ返済に、別途費用がかからないことでした。変動金利を選んだ理由は、しばらく金利は上がらないだろうと予測して、変動金利を選びました。
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変動金利と20年固定の金利が低い

2019年7月から新生銀行住宅ローンには「変動フォーカス」という新しい商品が取り扱われています。

これまで新生銀行住宅ローンの変動金利はやや高めの設定でしたが、変動フォーカスでは住信SBIネット銀行に次ぐ金利の低さとなっています

適用金利
変動金利 0.450%

2019年9月適用金利

20年固定金利 0.900%

2019年9月適用金利

さらに20年固定金利ではトップクラスの金利の低さとなっているため、「子どもが成人するまでは金利が上がらないローンを利用したい」と考えている方にとって安心ですよ

保証料や繰り上げ返済手数料など、様々な費用が0円

新生銀行住宅ローンでは下記6項目が0円となっており、無駄な出費を抑えることにつながります。

  • 保証料
  • 一部繰り上げ返済手数料
  • コントロール返済手数料
  • 単体信用生命保険料
  • 団体信用介護保障保険料
  • ATM手数料

金利のタイプは4種類あり、変動金利・当初固定金利・長期固定金利のほか、借入を行った10年後、一定の期間を経過するごとに金利が下がるステップダウン金利もあります。

住宅ローン審査が1回だけで済む

住宅ローン審査が1回だけで済む点も、新生銀行住宅ローンの魅力のひとつです。

他行の住宅ローンではまず仮審査に申し込み、仮審査の通過後に本審査に申し込むという流れが必要です。

それに対して新生銀行住宅ローンでは仮審査がないので、手続きも簡単でスムーズに進められます

新生銀行住宅ローンの支払いシミュレーション

<シミュレーション条件>
変動金利:0.450%
返済期間:35年 

借り入れ金額 総支払い額 内諸費用 毎月の返済額
2000万円 22,251,920円 632,000円 53,279円
3000万円 33,317,880円 888,000円 79,918円
4000万円 44,383,840円 1,144,000円 106,558円
5000万円 55,449,800円 1,400,000円 133,197円

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7位:ARUHI

ARUHI
適用金利
ARUHIフラット35
1.550%

2019年9月適用金利

新機構団信付き、融資比率9割超

保証料 事務手数料 審査期間
無料 フラット35:借入金額×1.08%スーパーフラット:借入金額×2.16% 1週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
100万円~1億円 全国

わたしの夏!キャンペーン実施中!抽選で100名様にJAL旅行券を10万円分プレゼント!ARUHIは国内最大手の住宅ローン専門金融機関で、フラット35の実行件数シェアNo.1!全国140位上の店舗を展開しており、安心して相談ができます。※11月30日(土)までの審査承認が条件となります。※ARUHI ダイレクトでの事務手数料率は2019年9月30日までにweb審査申込みを完了し、更に6か月以内に本申込み頂いたお客様が対象です。2019年10月1日以降のお申込みでは「借入金額×2.20%(税込)」となります。

みんなの口コミ 掲載数2
金利が長期固定なので返済計画が立てやすいです。
4
年齢 20代
金利タイプ フラット35
はじめて一戸建てを購入する時に住宅ローンを組みました。何の知識もない状態で漠然と調べていたのですが、よく分からなかったので、家族や親戚に相談しました。親戚に住宅ローンに詳しい人がいたので、その人のアドバイスでARUHIの住宅ローンに決めました。まだ20代という年齢で若く、長期間返済できると思ったのでフラット35に申し込みました。金利が長期固定なので計画を立てやすく、返済期間が最長で35年もあるので余裕があります。
はじめて一戸建てを購入する時に住宅ローンを組みました。何の知識もない状態で漠然と調べていたのですが、よく分からなかったので、家族や親戚に相談しました。親戚に住宅ローンに詳しい人がいたので、その人のアドバイスでARUHIの住宅ローンに決めました。まだ20代という年齢で若く、長期間返済できると思ったのでフラット35に申し込みました。金利が長期固定なので計画を立てやすく、返済期間が最長で35年もあるので余裕があります。
フラット35の金利はかなり低い方で、他の銀行のフラット35と比較しても常に低い方です。
4
年齢 20代
金利タイプ フラット35
あまり知られていないですが、ARUHIはフラット35の契約数が多く、それなりに実績もあるので安心できます。店舗の窓口でも相談出来るので、担当者の意見やアドバイスを貰いながら決めたいという人には向いているといえます。
あまり知られていないですが、ARUHIはフラット35の契約数が多く、それなりに実績もあるので安心できます。店舗の窓口でも相談出来るので、担当者の意見やアドバイスを貰いながら決めたいという人には向いているといえます。
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フラット35をメインで取り扱っているARUHIは、業界でも最低水準であることが定評で、7年連続でフラット35のシェアがNo1となっています。

気になる物件を逃すことのないよう、スピーディな審査も魅力で、事前審査であれば最短当日、本審査であれば最短3営業日で結果がわかります

ネット銀行であるとサポート体制に不安がある場合も多いのですが、ARUHIであれば日本全国に店舗があるので、手続きや申し込みに不安があってもすぐに取り除くことができるでしょう。
また、大きな負担でもある保証料や繰り上げ返済手数料も無料です。

WEBからの申し込みなら融資事務手数料が「借入額×1.08%」になるため、諸費用が抑えられるのも嬉しいポイントですね

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8位:SBIマネープラザ

SBIマネープラザ
SBIマネープラザ
適用金利
変動金利
0.457%

2019年9月適用金利

当初10年固定
0.660%

2019年9月適用金利

当初20年固定
1.210%

2019年9月適用金利

全固定35年
2.630%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 借入金額×2.16% 6週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 必要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~35年 500万円~2億円 全国

SBIマネープラザでは、住信SBIネット銀行の商品を扱っており、店頭で新規借入や借り換えの相談、審査の申込みを無料で行うことができます。店舗は東京・大阪・愛知・神奈川・静岡・福岡に全国に7店舗あり土曜日も営業しています。

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店頭での対面相談が可能!

SBIマネープラザの他にはない特徴のひとつとして、「店頭での対面相談が可能」ということが挙げられます

ネット銀行は金利の低さが魅力ですが、住宅ローンについての情報を自身で集める必要があるため、はじめての借り入れではどうしても不安を感じてしまいます。

SBIマネープラザでは店頭相談が可能なので、借り入れ前にローンに関する不安を解消しておけるのが嬉しいですね

対面相談を予約する

9位:楽天銀行

楽天銀行
適用金利
変動金利
0.527%

2019年9月適用金利

保証料 事務手数料 審査期間
無料 324,000円 2週間程度
返済方法 来店 繰上げ返済手数料
元利均等返済/元金均等返済 不要 無料
固定期間 借入可能額 対応地域
2~10年 500万円~1億円 全国対応(離島は除く)

楽天銀行の住宅ローンはネット銀行の強みを生かした商品性で、金利が低いだけでなく、事務手数料は定額となっているため、借入金額が1,500万円を超えると、他行の諸費用より安くなる可能性があります。基本的には電話やメールでのやり取りとなり、自分のタイミングで申込を進めることができます。

公式サイトはこちら

融資事務手数料が安い

楽天銀行住宅ローンは融資事務手数料が一律324,000円で設定されているため、借り入れ当初の諸費用を安く抑えられるメリットがあります

ネット銀行の多くは「借り入れ金額×2.16%」となっているため、1500万円超のローンを借り入れする場合には楽天銀行の方が諸費用を安く抑えられるということになりますね。

金利はメガバンク並みではありますが、諸費用を少しでも抑えたいという方にとって嬉しいローンです

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住宅ローンを金利タイプ別に比較!おすすめ銀行8選の紹介

前の章では、実際に住宅ローンを利用している方へのアンケートから人気の住宅ローンを紹介していきました。

ここからは「変動金利のおすすめ住宅ローンを知りたい」「フラット35でお得な住宅ローンを知りたい」など、金利タイプ別に厳選したおすすめ住宅ローンを8つ紹介していきます

またおすすめの住宅ローン以外も簡単に説明していますので、それぞれの金融機関の違いを確認しながら、選んでみてくださいね。

変動金利のおすすめ住宅ローン

変動金利の住宅ローンは、適用金利が0.5%未満であれば金利が低い部類に入ります。※2019年時点

変動金利タイプの一番のメリットは金利が低いことですので、そのメリットを最大限受けるためには金利の低いローンから絞り込み、さらに諸費用や団信の内容から選びましょう

変動金利タイプでのおすすめ住宅ローンは、下記の2つです。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

新生銀行住宅ローン 変動金利タイプ<変動ファースト>

人気の住宅ローンでも紹介した新生銀行は、変動金利の低さが魅力です

新生銀行住宅ローン
変動金利タイプ<変動ファースト>
0.450%

2019年9月適用金利

事務取扱手数料はネット銀行として一般的な「借入金額×2.16%(税込)」ですが、金利の低さから、他の金融機関とくらべてもトータルコストが安くなりやすい住宅ローンです

また所定の要介護状態が180日以上継続した場合、もしくは要介護3以上の状態になった場合に、ローン残高が保障される「安心パック」にも加入できます。

関連記事新生銀行の住宅ローンを徹底解説!安い手数料や柔軟な返済額の変更など独自サービスが特徴!

じぶん銀行住宅ローン 全期間引下げプラン<変動金利>

じぶん銀行住宅ローンは、新生銀行に次ぐ金利の低さと、保障の充実度が魅力の住宅ローンです

じぶん銀行住宅ローン
全期間引下げプラン<変動金利>
0.457%

2019年9月適用金利

がんと診断確定されると住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」、けがや病気で180日以上継続入院した際にローン残高が0円になる「全疾病保障」。

この2つが0円で付帯できるのは、金融機関の住宅ローンにはないため、じぶん銀行住宅ローンの大きなメリットです

審査から契約まで全てWeb上で完結できるため、忙しくてなかなか店舗に行く時間を作れない方にも嬉しいですね。

関連記事じぶん銀行住宅ローンのメリット・デメリット!金利や審査の流れを徹底解説

その他の変動金利住宅ローンの解説

金融機関 適用金利 解説
住信SBIネット銀行 0.447%

2019年9月適用金利

シンプルな金利比較では最低水準。
がん保障団信は付帯しない。
SBIマネープラザ 0.457%

2019年9月適用金利

じぶん銀行と同水準の低金利。
がん保障団信の付帯なし。
ソニー銀行 0.457%

2019年9月適用金利、変動セレクト、新規購入で自己資金10%以上

金利は最低水準。
がん100%団信を、0.1%上乗せで利用できる。
イオン銀行 0.520%

2019年9月適用金利

新規借り入れの金利はやや高め。
がん保障団信を、0.1%の上乗せで利用できる。
みずほ銀行 0.525%

2019年9月適用金利

ネット銀行と比べて、金利がやや高め。
三菱UFJ銀行 0.525%

2019年9月適用金利

金利はやや高め。
全国766店舗で対面相談ができる。
三井住友銀行 0.500%

2019年9月適用金利

ネット銀行と比べて、金利がやや高め。
楽天銀行 0.527%

2019年9月適用金利

ネット銀行の中では金利がやや高め。
手数料が安く、諸費用を抑えられる。

10年固定金利のおすすめ住宅ローン

10年固定金利では、借り入れ当初の10年間は同じ金利が適用されます。

子どもが大きくなるまでは金利上昇の影響を受けたくない方などにメリットの大きい金利タイプですね

10年固定金利タイプでのおすすめ住宅ローンは、下記の2つです。

それぞれ解説していきますね。

ソニー銀行 固定セレクト住宅ローン

ソニー銀行固定セレクト住宅ローンの10年固定金利は0.580%となっていて、2019年9月時点では全銀行の中で最低水準となっています

ソニー銀行
固定セレクト住宅ローン
0.580%

2019年9月適用金利、固定セレクト、新規購入で自己資金10%以上

ただし上記の金利が適用されるのは、「自己資金が10%以上の新規借り入れの場合」という条件があります。

自己資金が10%未満の場合や、借り換えの場合では金利が少し上がってしまうため、ソニー銀行のメリットが少し薄くなってしまう点に注意しましょう。

借り換えや自己資金の用意が難しい場合には、次に紹介する三菱UFJ銀行の住宅ローンがおすすめです。

関連記事ソニー銀行の住宅ローンを徹底解説!諸費用が安く、シンプルで分かりやすい住宅ローン

三菱UFJ銀行 固定10年プレミアムローン

三菱UFJ銀行の固定10年プレミアムローンは、都市銀行ながらネット銀行並に低い金利が設定されています。

三菱UFJ銀行
固定10年プレミアムローン
0.590%

2019年9月適用金利

またネット銀行では得られないメリットとして、全国766の店舗で住宅ローンの対面相談をできるという点が挙げられます

「本当にこのローンを契約して良いのか……」「安心して返済していけるか不安……」など、住宅ローン選びでは様々な不安がありますよね。

三菱UFJ銀行住宅ローンなら対面で相談できるため、ローンに対する不安を解消して安心した返済計画を立てられますよ

関連記事三菱UFJ銀行の住宅ローンを徹底解説!全国で対面相談でき、様々な特典がある住宅ローン

その他の10年固定ローンの解説

金融機関 適用金利 解説
じぶん銀行 0.590%

2019年9月適用金利

金利の低さと、無料付帯の団信が充実。
借り換えで、店舗相談も必要ない場合はおすすめ。
みずほ銀行 0.600%

2019年9月適用金利

ソニー銀行や三菱UFJ銀行に次いで低金利。
都市銀行ながら来店不要で契約ができる。
住信SBIネット銀行 0.650%

2019年9月適用金利

10年固定金利はやや高め。全疾病保障が無料で付帯する。
SBIマネープラザ  0.660%

2019年9月適用金利


10年固定金利はやや高め。
全疾病保障が0円で付帯することと、店舗での対面相談が魅力。
イオン銀行 0.690%

2019年9月適用金利

10年固定金利は高め。
がん保障団信の上乗せ金利が低い(年+0.1%)
新生銀行 0.800%

2019年9月適用金利

10年固定では金利が高め。
事務手数料が安いが、トータルコストでは高くなりがち。
楽天銀行

2019年9月適用金利

他行と比べて金利がかなり高め。
事務手数料が安いが、10年固定ではおすすめしない。
三井住友銀行 1.000%

2019年9月適用金利

他行と比べて金利がかなり高め。
事務手数料・保証料ともに一般的なため、コストでは高くなりがち。
10年固定ではおすすめできない。

全期間固定・フラット35のおすすめ住宅ローン

全期間固定金利やフラット35の魅力は、完済まで毎月の負担額が変わらないこと。

金利上昇のリスクを考えなくて良く、さらに現在はフラット35が史上最低金利を更新するなど、今もっともおすすめできる金利タイプです

全期間固定やフラット35では金利上昇リスクを気にする必要がないため、現在の適用金利が低い住宅ローンから絞り込んでいきましょう

全期間固定・フラット35でのおすすめ住宅ローンは、下記の3つです。

それぞれ解説していきますね。

住信SBIネット銀行 フラット35(保証型)

住信SBIネット銀行のフラット35(保証型)は、2019年7月から新しく取り扱われている住宅ローンです。

自己資金が1割以上必要ではありますが、従来のフラット35よりもさらに低い金利を利用できます

住信SBIネット銀行 フラット35(保証型)
自己資金2割以上 0.920%

2019年9月適用金利

融資比率8割以下

団信加入

自己資金1割以上 1.000%

2019年9月適用金利

融資比率9割以下

保証型の場合

2019年9月時点の金利では、自己資金が2割以上あれば1%を切るという驚異的な低金利で借りられます。

低金利時代のメリットを最大限に受けつつ、さらに完済までの安心感も得られますよ。

三井住友信託銀行 リレープランフレックス

三井住友信託銀行のリレープランフレックスは、当初30年の固定金利がかなり低く設定されています。

三井住友信託銀行リレープランフレックス
当初30年固定
1.050%

2019年9月適用金利

住信SBIネット銀行のフラット35(保証型)と、ARUHIスーパーフラットは、どちらも1割以上の自己資金が必要です。

それに対して、三井住友信託銀行のリレープランフレックスでは自己資金なしでも利用できるため、「自己資金なしで、出来るだけ低金利の長期固定金利を利用したい」という方に向いています

さらに全国の三井住友信託銀行の店舗に行けば、対面相談も可能という点も嬉しいですね。

関連記事三井住友信託銀行の住宅ローンについて徹底解説!~信頼度の高い信託銀行~

ARUHIスーパーフラット

ARUHIスーパーフラットは、住宅ローン専門の金融機関が提供している独自のフラット35商品です。

適用金利
スーパーフラット7 0.960%

2019年9月適用金利

新機構団信付き、融資比率7割以下

スーパーフラット8 1.010%

2019年9月適用金利

新機構団信付き、融資比率8割以下

スーパーフラット9 1.060%

2019年9月適用金利

一般団信加入、融資比率9割以下

一定以上の自己資金を用意することで金利の優遇を受けられるという点が、住信SBIネット銀行のフラット35(保証型)と似ていますね。

ただし住信SBIネット銀行の融資事務手数料が「借入金額×2.16%(税込)」に対して、ARUHIは「借入金額×1.0%(税別)」となっているため、ARUHIのほうが諸費用は数十万円安くなります

「まとまった頭金に加えて、諸費用も高くなるのはちょっと避けたい……」という人にメリットが大きいですね。

自身の借り入れ条件ではどちらの方がお得になるのかをシミュレーションした上で、検討してみてくださいね。

関連記事ARUHI(フラット35)の住宅ローンの特徴についてFPが解説!

その他の全期間固定ローン・フラット35の解説

金融機関 適用金利 解説
みずほ銀行(35年固定金利) 1.105%

2019年9月適用金利

35年の固定金利が低く、対面相談もできる。
SBIマネープラザ(フラット35)  1.110%

2019年9月適用金利


住信SBIネット銀行と同サービス。
ただし公式サイトは準備中になっている。
イオン銀行(フラット35) 1.110%

2019年9月適用金利

イオングループでの買い物が5%オフになる特典あり。
楽天銀行(フラット35) 1.110%

2019年9月適用金利

融資事務手数料が低く、借り入れ当初の諸費用を抑えられる。特徴的なサービスはない。
新生銀行(35年固定金利) 1.200%

2019年9月適用金利

事務手数料が低いため、諸費用を抑えられる。フラット35と比べると金利は高め。フラット35の取扱なし。
三井住友銀行(35年固定金利) 1.590%

2019年9月適用金利

フラット35と比較して金利が高い。30年固定の借り換え金利は低い。
じぶん銀行(35年固定金利) 1.237%

2019年9月適用金利

長期固定金利は高め。フラット35の取扱なし。

まとめ

この記事では住宅ローンの選び方と人気の住宅ローンの紹介をしてきました。

住宅ローンの比較で大切なことは、下記の4つです。

失敗しない住宅ローンの選び方

  1. 金利タイプを決める
  2. シミュレーションをして、諸費用を含めたトータルコストで比較する
  3. 2で絞り込んだ金融機関から、団信や疾病保障で絞り込む
  4. 住宅ローンに申し込む(2~3社がおすすめ)

また住宅ローンを選ぶ前に、マイホーム購入の予算をしっかりと決めておきましょう。

そもそもの予算がオーバーしてしまっていては、どれだけ良い住宅ローンを選んでも延滞リスクは生まれてしまいます。

住宅ローンの不安を消すには、安心できる返済プランを築くしかありません。ご紹介した住宅ローン選びのステップを参考に、失敗しない住宅ローンを選んでくださいね。

当サイトのランキングについて

当サイトの総合ランキングについて、総合評価は以下の2点の合計値で算出しています。

  • アンケート評価ポイント:現在住宅ローンを利用しているインターネットユーザー様から、利用している金融機関を答えていただき、その結果を基に満足度の高い順にポイントを付与しています。
  • アクセス数ポイント:当サイト内での自社調べにおける各金融機関のアクセス数に基づき、アクセス数の多い順にポイントを付与しています。

【調査概要】

調査目的 住宅ローンに関するユーザーの意識調査
調査方法 インターネット調査
調査対象 現在住宅ローンの借り入れをしている方
調査地域 日本国内
調査期間 2018年10月26日~2018年11月5日
調査人数 435人
調査機関 Fastask

【評価ポイント】

サービス名 総合評価 アンケート
評価ポイント
アクセス数
ポイント
住信SBIネット銀行 4.5 4.6 4.4
SBIマネープラザ 3.9 3.3 4.4
新生銀行 4.1 4.2 4.0
ARUHI 4.0 3.5 4.5
じぶん銀行 4.7 4.3 5
三菱UFJ銀行 4.4 4.0 4.7
楽天銀行 3.6 4.0 3.2
au住宅ローン 4.3 4.2 4.4
ジャパンネット銀行 4.2 4.0 4.3

※ジャパンネット銀行は2019年7月30日に開始した商品でアンケートの取得が困難なため、他の掲載金融機関の平均点「4.0」といたします。

その他の集計結果をPDFで見る

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